慣れと堕ち

独り言

最初に寝取られの性癖を暴露したら驚かれた。

 

 

僕の話を聞いた彼女は、話はちゃんと聞いてくれたが、まるで自分には関係ないような反応だった。

 

 

時間をかけて僕がしつこくお願いすると少しずつ理解を示した。

 

 

興味を持ったわけではなく、僕の趣味に付き合うことで僕が喜んでくれるなら

 

 

本望ではないが付き合ってあげてもいいかな。という感じだ。

 

 

少しずつ少しずつ進めていく。

 

 

最初はフェラだけ。

 

 

セックス。

 

 

複数‥

 

 

非現実の世界はやがて慣れになっていく。

 

 

おじさん達に貸し出されて複数プレイをするようになった。

 

 

彼女はすごく感じやすい。

 

 

相手が誰でも簡単にいってしまう。

 

 

身体は正直だが本心はやりたいわけではない。

 

 

僕の趣味に付き合ってくれているだけだ。

 

 

僕の目標は彼女とおじさん10人の11Pを実現すること。

 

 

何を馬鹿なこと言ってるのと彼女は笑っていたが

 

 

僕なら本当にやりかねないと思っているだろう。

 

 

あくまでも僕の趣味に付き合ってくれているだけの彼女。

 

 

そんな彼女が一歩一歩階段を下り、確実に堕ちていく様を見届けて欲しい。

 

 

このブログを読んでくれたおじさん達と彼女が底辺へと堕ちていく姿を見届けて欲しい。

 

 

美人な彼女がおじさん専用の性処理へと堕ちていく。

 

 

僕はおじさん達と一緒に彼女の変わりゆく姿を見ていきたい。

コメント

  1. かぐら より:

    手が出させない高嶺の花が、気がつけば堕ちてしまい、
    最底辺にいる人たちに好きなようにされてイカされてしまうのはたまらないですね。
    これからも堕ちていく姿を見ていきたいと思いました。

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