
tata様
こんにちは。
温水おじさんでございます。
今日は久しぶりのF会とのことで、お声がけを頂いた時から楽しみにしていました。
どうやら参加者は私一人とのことで、たっぷり楽しめると興奮しておりました。
いつものように待ち合わせ場所でtata様と合流してから世間話をします。
最近の彼女さんの様子などを聞かせていただき裏側を知れたような気持ちになりテンションが上がります。
頃合いを見てから彼女さんの待つ車内に乗り込みます。

カジュアルな可愛い服装で彼女さんが出迎えてくれました。
彼女さんの笑顔に思わず顔がニヤニヤしてしまいます。
こんな美人さんが私のようなおじさんの性処理をしてくれるなんて。
しかも彼氏を喜ばせたくて好きでもないおじさんのちんこを舐める‥
まるでエロ本の中の設定のようで冷静を装うので必死です。
今日はいつもと違い、久しぶりにゆっくり話ができたので他愛もない会話をしつつ時間を過ごします。
会話の内容はなんてことはないので書かないですが、彼女さんの内面に少し触れられたようで楽しかったです。
tata様は車の外で待機をしていてお話が楽しくなりたくさんおしゃべりしてしまいました。
良い感じに時間が過ぎたところで、下半身だけすべて脱ぎ捨てました。
すぐにくわえるかと思いきや、tata様からキスしてあげてとの指示があり、彼女さんと濃密なキスを交わします、唇が柔らかくてすぐに勃起してしまいます。
濃厚に舌を絡めてくるキスに気分はどんどん盛り上がっていきます。
それを見たのか彼女さんが床に下りてゆっくり咥えてくれました。
仕事帰りの無洗のちんこをそのまま舐めてくれるのは興奮しますね。
おもわず

すいません、臭くなかったですか?
と聞いてしまいましたが彼女さんは

そんなことないよ、美味しいよ❤
tata様の教育は素晴らしいですね。100点満点の回答に驚きました。
じっくりとじらすように下から上へ舐め上げたかと思いきや、咥えてくれたり、色々なテクニックで気持ちよくしてくれました。
しかし、すぐにイクのは勿体ないので我慢しつつ口の気持ちよさを味わいます。
そうこうするうちに手も使い始め、気持ちよさが増してきます。
するとtata様が

僕は買い物に行ってくるのでごゆっくり〜
と言ってどこかに行ってしまいました。
これもtata様の計らいなのでしょうね。二人っきりにしてくれました。
そうなると挿れたくなるのが心情というものですが、今日はF会なのでお触りも我慢しつつ

次はSEXしたいな
ということをポロッともらすと、

温水おじさんは複数と1対1のどっちが好き?
と彼女さんが聞いてくるので、

どちらかといえば、1対1の方が好きかな
というと、突然

今度は1対1でホテルでエッチしようね❤
と嬉しい事を言ってくれました。
tata様がいない場所での発言なので、これはもう完全に浮気なのではと思いつつ

彼氏くんにお願いしておくね❤
とのことでしたので、その辺で興奮が一気に高まりまってきました。
彼女さんの男性を喜ばせるリップサービスには毎度毎度、感服させられますね。
まさか私のことが好きなのでは?と思ってしまうくらいです。
見つめながら激しくしてくれてお口のなかでフィニッシュしてしまいました。
射精後に放心状態になりながらティッシュを差し出すと
気がついたら全部飲み干してくれたみたいで舌をべーと出して空っぽの口内を見せてくれました。
有り難い!
その後、しばらくお話をしているとtata様が戻ってきました。
彼女さんにお別れをして解散となります。
名残惜しいですね。
また少し彼女さんとの距離が近くなったような気がしました。
帰り際にtata様と途中まで歩きながら話をしたのですが、
彼女さんがtata様以外の人の精子を飲むなんて普段は絶対にしないことのようです。
tata様自身がかなり驚かれていたことに私がいかに特別なことをしてもらえたのかが理解できました。
今日も楽しかったです。
また、彼女さんを使いたくなった時に使わせてもらおうと思います。
次はホテルで彼女さんのおマンコを使わせてもらいたいです。
温水おじさんより



コメント
彼女さんとおじさんの距離が近付いてますね。
おじさんに抱かれることになれてきて、自分からそんな話を持ち出したり、堕ちてきてる証拠かも知れませんね。