下着オナニーの感想 サテンおじさん

おじさんの声

 

tata様

 

 

こんにちは、下着マニアのサテンおじさんです。

今回は下着ををいただいた感想を送らせていただきます。

 

 

以前からtata様のポストを拝見するのみで興奮と羨ましい気持ちと自分も手元でその彼女さんの温もりなどを感じたいとずっーと思っておりましたが今回DMしたところ、

下着をお譲りして頂けることになり、そこから興奮と楽しみとやっと手元で彼女さんを感じられることにテンションが上がり早く手元に来ないか毎日が待ち遠しい限りでした。

いつも私は 女性の下着が大好きで着用したり、使用後の汚れた下着のシミや匂いを嗅ぎ、履いて、オナニーするのが快楽でした。

そこでまさかいつもポストを拝見して憧れていたtata様の彼女様の下着が手元に到着した時の気持ちは爆発しそうで今すぐにでも開封して温もりを感じたかったのですが帰宅してゆっくりオナニーできる時まで我慢と興奮で制御しておりました。

そしてtata様にご連絡入れてからとうとう開封する時が来たので
ワクワクドキドキが止まりませんでした。

 

 

受取りしてからずっと頭の中には彼女様の下着が自分のところにあると思うと早くご対面したくて、したくてたまりませんでした。

やっとそのお時間になったので
開封、ジップロックを開けたとたんに彼女様の優しい匂いが周りに立ち込めてきました。

アソコはみるみる内に即ビン立ちして我慢汁が出てきました!

パンツを広げてクロッチ部分を確認すると、シミになっている部分があってtata様に聞いたところによると

 

 

 

その下着はおじさん二人に回されてから僕にも犯された下着です。
その日だけでは無いですよ、普段も少し履かせていました!

 

と聞き、その時にできたシミなんだとわかると犯されてることの妄想してしまいその時の状況を考えたら、、

手元にその下着があるので自分も一緒に犯してしまう気持ちになり、すぐさまにクロッチに鼻を近づけてクンクン、ぺろぺろしてしまいました。

気づいたら右手はアソコをしごき始めており、すぐに昇天しそうでしたので必死に我慢しました。

 

 

気づいたら下着は自分の唾液と彼女様のシミが合体し、シミがビチョビチョになり、

さっき濡れてしまったかのような感じになってしまったのでもうそこに最後ののクロッチ部分をぶっかけてしまおうと,秒殺で真っ白な精子が一面に被ってしまいました。

 

 

そこをもう一度、匂いを嗅ぐと精子の匂いと彼女様の匂いが合体して
自分が彼女様とエッチしたかのような気持ちに落ちいってしまいしました。
それでもさらに立ってきたので今度は合体したクロッチをアソコに被せてしごいてたらまたまた短い間隔でで昇天してしまい大満足でしたw

 

 

一度この合体した精子を乾かして再度またクロッチをこれからも今後も大切に楽しませて使わせていただこうと思います。

 

今回は、大変ありがとうございました。
是非共tata様や彼女様にもお会いできる機会が是非ありましたと思いますので、

パーティーやお遊び会などにも参加させて頂けましたら幸いです。
事前にわかった場合は仕事を休んででも参加したいと思っております。今回は本当にありがとうございました。

 

 

サテンおじさんより

 

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