さてここからは圧巻のフェラチオ握手会。
順番にちんちんを舐めてあげてと言う無茶ぶりに答えちゃう彼女が可愛いかった。
ずらっと並ぶおじさん達が圧巻だ。
すごい景色だ。
この写真だけでも抜ける。
僕の口の中は水分が無くなりパサパサになっていた。
前編はここまで、後編で完結します。
お楽しみに。
ここまでが前半の最後だ。
では後編のスタート。
行儀よく列に並ぶおじさん達が自分の番になると、まるで立ちションをするかのように腰を突き出す。
僕に褒めてもらいたくて良い彼女に見せようとする彼女は笑顔でおじさんの股間に顔を近づける。
いよいよ自分の番になるとニヤニヤしながら入れ替わるおじさん達。
目の前に彼女が跪いて見知らぬおじさん達をご奉仕していく。
男子十二楽坊の感想 tata目線 後編
エロ遊び

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