僕がNTRの遊びを始めた当初から一つの目標としていたこと。
それは彼女とおじさん10人の11Pを実現することだった。
僕の趣味に仕方なく付き合ってくれている彼女は僕以外の人とセックスをしたいとは思っていない。
しかし僕の趣味を理解しようと頑張ってくれた。

僕を喜ばせたい一心で他の人に抱かれるようになった。
ついに夢を実現する時が訪れた。
ある単独さんの力を借りて大規模な複数パーティーを企画することになった。
僕にとっての興奮要素は僕の知り合いの単独さんが1名と見学枠の単独さんが1名
企画の単独さんは以前、フェラ会に参加してくれた方なのでその方はセックスは初めて
あとの単独さん達は何と全員が初対面と言う僕にとっても衝撃的な展開となった。
究極の又貸しプレイとなってしまった。
当の彼女は‥

ずっとやりたいって言ってたもんね、よかったね❤
と言いながらも、もはや諦めモードで、やや他人事。
しかしやると決めたら腹を括る性格の彼女は、既にやると気持ちを決めていた。
正直なところ、僕の方がドキドキしていて不安があった。
いつもは僕が遊ぶ相手を選んでいるから変だなと思う人は呼ばないようにできる。
しかし今回は相手が選んでくれた人なので僕はどんな人かわからない。
当然、厳選して選んで呼んでいるとは言ってくれていたので、信用するしかない。
ここまで来たら信じるしかないんだ。
先に単独さん達に合流してもらって準備をしてもらっていた。
僕たちは後から到着。
彼女の姿を見せずにそのまま控えの部屋へと移動した。
彼女がメイクを直している間に僕は単独さん達に会いに行き挨拶をした。
そして控室に戻り彼女を落ち着かせた。

深く深呼吸をしてから準備に取り掛かる彼女。
下着姿から本日の衣装へとお着替え。
マイクロビキニで変態女のような格好をさせられてるのに、当の本人は変態ではないのがシコい。
僕はせめてもの抵抗と言う名のマーキングで単独さん達より先にちんこを舐めさせることにした。 
これは僕なりのせめてもの抵抗だった。
誰よりも先に彼女の口にちんこを突っ込んでやりたかった。
というよりも流れ出た我慢汁を彼女の舌で掃除させてやりたかった。
準備ができたのでいよいよ彼女を連れてみなさんの元へと向かった。
扉を開けて中に入ると単独さん達から

という歓声が上がった。
品のない歓声だ。
しかしこの反応は何より僕は興奮する。
目の前でぎらついたおじさん達が品定めをするかのように彼女を見つめている。
一定の距離を保ち紳士ぶりながら、下半身をさすっている気持ち悪いおじさん達。

どうだ、僕の彼女は綺麗だろう?
僕はこの綺麗な彼女を思い通りにコントロールして接点も持てないようなおじさん達に与える事への優越感を一人で噛みしめていた。
早く気持ち悪いおじさん達に群がられる彼女を見たい‥
笑顔で答えているのに12人を相手にしなくてはならない内に秘めた絶望を見たい。
つくずく僕は性癖が歪んでいると思う。
彼女のことが大好きすぎて好きで好きでたまらなくて、困らせたくなるんだ。
彼女に挨拶をさせてから、僕は撮影を開始した。
いつものように彼女にポーズを指定しながら写真を撮っていく。
彼女も僕に言われた格好をして写真を撮られる。
そのシーンを下半身をさすりながら見ている気持ち悪いおじさん達‥
あぁ‥なんて気持ち悪いんだ。
おじさん達よ、もう少しだけ待っていてくれ。
すぐに美味しい餌を与えてあげるから。
だからもう少しだけ焦らさせてくれ。
僕にとって最高の瞬間をもう少しだけ楽しませてくれ。



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