
tata様
先日のパーティーにご招待いただきありがとうございました。
感想を送らせていただきます。
某日、関東某所…
私たちはとある撮影スタジオに集められました。
応募したきっかけは至極明快。
tataさんのブログのあの彼女さんに会いたかったから。
これまでも何度か連絡を試みるもチャンスには恵まれずあきらめかけていたところです。
今回は複数人で彼女を犯して欲しいという依頼で10数名が集められました。
私はその中のひとりです。
どんな形であれ今回私は選ばれた。
それだけで気分は高揚していました。
これから何が始まるのか。
胸の高鳴りを押さえつつシャワーを浴びてその時を待ちます。
しばらくしてtataさんが現れました。
初対面です。
ブログなどからやや気難しい人を勝手に想像していましたが、いやいや全然とても親しみやすい人でほっとしました。
簡単な挨拶から趣旨説明を手短に済ませるとさっそく彼女を部屋に呼び寄せます。
そこに現れたのは紛れもなくブログで見ていたあの彼女さんです。
夜の街でナンバーワンと称されるに相応しい(これは私の勝手な妄想です)華やかで煌びやかなその立ち姿。
これからこちらの女性といたせるなんて……
興奮はすでにマックスです!
まずはtataさんによる撮影が始まります。

壁に手をついて
パシャリ!

そのままお尻を突き出して
そう…そのままこっちを見て
パシャリ…
従順な彼女。
お互いの信頼関係。
Xやブログで見るあの写真はこのように撮影されていたのか。
自分の中に嫉妬心のようなものが芽生えるのを感じます。
と同時に、これからその彼女を彼の目の前で犯すのだという背徳感がたまらなく自分を興奮させるのです。
羨ましいのです。

ではそろそろ始めましょうか

ここに寝ればいい?
いよいよ始まる。
緊張がピークを迎えています。
恐る恐る彼女の胸に手を伸ばします。
きめ細やかで吸い付くような透明肌
壊さないようにそっと唇を重ねます。
なんと柔らかい唇なのか
全身からほのかに香るハーブの香り…
私はたまらずパンツをずり下ろし彼女に近づけました。
柔らかいその唇で私の愚息を咥えるとジュボジュボといやらしい音をたてて舐めてくれるのです。

はぁはぁ…
ヤバい、もうイキそう…
このままではすぐにイッてしまいそうなのでそっと口から愚息を引き抜き一旦気持ちを落ち着かせます。
が、すると今度は手でチンコをこねくり回されます。

ヤバいぃぃぃぃ…
腰を引くも腕を伸ばし離してくれない。

そんなことされたらイッちゃいますぅぅ
思わず情けない声が出てしまう。
なんとみっともないことか。
もう我慢できない。
私は彼女の後ろへ回り、いきり立ったイチモツをバックの体勢からゆっくりと差し入れました。

アッ…
腰からお尻に流れる曲線美が捻れます。
愚息は彼女のヒダに包まれてとても温かいです。

アッアッアッアッ…
腰の動きに合わせて彼女の吐息がリズムを刻み、そして息がだんだんと荒くなっていきます。
私は彼女の腰を掴み一心不乱に腰を振りそしてイッキに果てました。
あまりにも短かった。。
もっと堪能していたかった。。。
人間の欲望というのは恐ろしいもので
もしまた会えるなら、次回があるのなら、
何を贅沢言ってるのかと思われるかもしれませんが、
「次は彼女をイかせてみたい」
そんなくだらない衝動に駆られるのでした。
夢の続きは見れるだろうか。
はたまたこれはやはり夢だったのか。
今でも思い出せる彼女のヒダの温もりが、夢ではなかったのだと記憶が物語っているのです。
あかべっこうおじさんより



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