ももんじゃおじさんの声

おじさんの声

 

tataさん、初めまして

 

先ずは 自己紹介をさせていただきます。

ももんじゃおじさんと申します。

茨城県で生まれ育ち、現在もこの地でのんびりと暮らしております。

年齢は52歳、身長171cm、体重73kg。

体型は…まあ、アイスを我慢すればもうちょっと“スマート”寄りかもしれません(笑)。

ひと昔前に結婚生活も経験し、今は気楽な独身ライフを楽しんでおります。

仕事は「住まいづくり」のプロとして、日々コツコツと家づくりに励んでおります。

お客様の理想の住まいを形にするお手伝いは、まるで現代の大工版シェフ。

図面というレシピを元に、愛情こめて家をつくります。

趣味はツーリングやドライブ。

エンジンの音をBGMに、目的地も決めずに走り出すのが何よりの癒しです。

道に迷っても「新しい発見!」とポジティブ変換できるのが特技。

ちなみに方向音痴ではなく “冒険家”と呼んでください(笑)。

20年ほど前より、私自身いわゆる寝取りという関係性に凄く興奮を覚える事に気づいてしまいましてカップル様、ご関係においてほんの少しでもスパイスのような存在としてお役に立てるようであれば私にとりましても大変光栄で嬉しく思います。

 

おじナンパの感想を読んで正直、読んでて一番ゾクッときたのは

「知らないおじさんがいきなり現れて彼女にお願いしてくる」

というところ普通なら恐怖や拒絶が出る場面なのに、彼女の頭の中では

“これはきっとtataさんが仕込んだ遊びなんだ”

って脳内変換してしまう。

この倒錯のねじれが最強に変態的、tataさんが黙って頷くだけで、彼女は半信半疑のままおじさんについていく。

その一瞬の緊張と背徳感、そして口に含んだ瞬間の

「やっぱりこれも彼氏くんのシナリオか…」

と理解してしまう流れ。

もうこれだけでシコ指数爆上がりですね!

特に目隠しプレイの発想がヤバい。

視界を奪われた彼女は、舐めているのが “誰” か分からなくなる。

「これは彼氏か?さっきのおじさんか?まさか知らない別の誰かか?」

っていう微妙な揺らぎが、理性を削り取っていく。

それでも「どうせ彼氏くんの仕組んだ遊び」と信じて受け入れる。

この“受け入れの従順さ”と“不確定のゾクゾク感”の同居が、

とんでもなく変態的にシコい〜

そして一度遊んだおじさんを「再利用」して “初めまして” として再投入できるというアイデア。

これは完全に変態の宝石箱

毎回新鮮な裏切りを仕込めるし、彼女の中では「初めまして」が永遠に更新されていく。

妄想の中で何度でもリピートできる無限ループ…

これ、変態心を持ってる人間にしか分からない究極の快楽ですね。

全くもってそんな彼女さんがいるtataさんが羨まし限りです

どうぞよろしくお願いいたします

 

ももんじゃおじさんより

 

 

 

なんとももんじゃおじさんが突然起き上がり仲間になりたそうにこちらを見つめている。

仲間にしてあげますか?

はい。

ももんじゃおじさんが仲間に加わった。

ももんじゃおじさんは嬉しそうに馬車へと走って行った。

 

 

 

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