車内貸し出しの感想 温水おじさん

おじさんの声

 

tata様

 

温水おじさんでございます。
本日の感想をお送りさせていただきます。

 

 

初回は下着の生脱ぎ手渡し

 

2回目の参加はF会

 

 

そして遂に車中でのSEXとなりました。

tata様からお声がけ頂いた際は本当に嬉しくて、その日は当日を想像して何度もオナニーしました。

偶然Xでアカウントを知り、ブログの愛読者となり私もこのブログに載ってみたいと思いを寄せてDMしたときのことをしみじみと思い出しました。

高みにある頂上を目指して階段を登るようで、遂にここまで来たかと思いましたが、

これはゴールではなく彼女様と遊ばせていただくスタート地点に立っただけです。

 

 

またいつものようにお約束の日からtata様とのやり取りを重ねて、

当日は彼女様が全頭マスクを付けているとのことでしたので、

これがブログにも書かれていた素性を分からないようにして抱くという背徳感溢れる遊びなのかと興奮しちゃいました。

彼女様は初対面のオジサンに抱かれる心境ですが、

実際は2回会っている私に抱かれるという状況なわけで、

私自身がどんな心境になるのだろうかと想像とチンコが膨らみます。

 

 

当日を迎え、待ち合わせ場所に到着すると既に別のオジサンに彼女様が抱いている最中ということで、嫉妬と興奮でチンコを膨らませながら自分の番を待ちます。

今回は他の単独さんとは会わずに進行されるとのことでした。

 

 

前の方が終わったとのことでtata様から指定の場所へ来てほしいとの連絡がありました。

tata様と話をしながら車へと向かいます。

彼女様の前ではできないXやブログの話ができるこの時間が大好きです。

 

 

車に到着してtata様がドアを開けると

 

 

温水おじさんが来たよ

 

 

と彼女様へ一言。

 

 

 

おや?相手は誰だか彼女様は知らない設定では???

 

と思いながら案内された車へ乗り込むと、彼女様がナースのコスプレで素顔で待ってるじゃないですか。

なんというサプライズ。

 

 

 

はぁう?

 

 

思わず、表現しづらい間抜けな声を出しちゃいました。

恥ずかしかったですが、彼女様が笑ってくれたので良しとします。

初めて彼女様の素顔を見ましたが想像以上にお綺麗で驚きました。

 

 

少し雑談をしていると、tata様から

 

 

 

僕のことは気にせず、好きなように進めてください

 

とのことでしたので、さっそく彼女様の唇に貪りつきます。

彼女様のキスは変わらず最高で、私を焦らすように軽めのキスをしたと思いきや、

急に舌を絡めてきたり、また軽めに戻ったり、キスする位置を変えてきたりともう心まで持っていかれそうなくらいに上手です。

 

私も負けじとナース服の上から軽く胸に触れると、なんとノーブラじゃないですか。

服の上から軽く乳首にタッチしていくと感じやすいようで、吐息どころか声が漏れ始めます。

自分が上手だと勘違いしちゃいそうですが、初回が大事と冷静になりつつ、しばらく乳首をいじめます。

 

そこそこ声が漏れ始めたところで、前回お会いした際の彼女様とのお約束で

 

 

 

今度はたくさん舐めてね

 

と言われていたのを思い出し実行します。

初めてお会いしたときに下着を脱いで匂いを嗅がせてもらったおマンコ。

夢にまで見た彼女様のおマンコに私の舌が触れる瞬間が訪れました。

軽く鼠径部を舐めつつ、いい感じに声が出ているのでクンニへ突入。

クンニをし始めると彼女様は

 

 

 

気持ちいい

ヤバいぃ‥

 

をずっと連呼していて、どうやらクリを吸われるのが好きなようで、あっという間にイキました。

続けてクリを吸いつつ乳首を転がすと更に声が大きくなり、何度かイッたようでしたので手マンへ移行。

本当に雑魚マンコです。すぐにいっちゃいます。

中は狭いのですが、すごく締め付けてくる感じがあり、入れているこちらの指も気持ちいい。

どこが気持ちいいのだろうとあちこち触れていると、特定の気持ちいいと思われるポイントを発見。

さわさわすると際限なくイッてしまうようで、

 

 

 

それダメ、気持ちよすぎる

 

 

と言ってました。

 

 

 

他にもして欲しいことありますか?

 

 

と彼女様の口からエッチな言葉が聞きたいと思い、聞いてみると恥ずかしそうに

 

 

 

クリを吸いながら、指でイジメて欲しい

 

とのことでしたので、

 

 

 

はい、よろこんで

 

 

と責めると秒単位でイッてしまい、また何度もイッてしまわれました。

失礼を承知で書かせていただきます。

彼女様、そうとう雑魚マンコです。

こんなに美人なのに弱小ですぐにいっちゃいます。

冒頭の方でも書きましたが、本当にここまで反応が良いと自分が上手いと勘違いしてしまいそうです。

実際はそんなことはなく、ただのオジサンなのでtata様が開発されたのだなとそのことに感謝しつつ楽しみます。

 

この辺で一回休憩を挟み、今度はナースキャップが取れて髪の毛がボサボサになってしまった彼女様が私のチンコを咥えてくれましたが、相変わらず気持ちいい。

すぐに彼女様の可愛いお口に出したい気持ちを堪え、倒した座席に寝転んでもらい、いよいよチンコを挿入する時が来ました。

この時にtata様から彼女様へ

 

 

 

下着を履いて、ずらして入れてもらって

 

 

と指示があり、彼女様が下着を履いたところで、下着をずらして正常位で挿入開始。

腰を動かすと中がめちゃくちゃ気持ちいいのに、眼の前では彼女様が蕩けた表情で声を上げてるのを見ると、たまらなく興奮しました。

2回お会いしてるので、少し理性を保ててますが本当にヤバいです。

しかも、彼女様の口から

 

 

 

硬くて気持ちいい

奥に当たってヤバい

もっとたくさん突いて

温水おじさんのこれすごく好き

 

 

 

とかパワーワードがたくさん出てくるんです。

そんな淫語みたいなことを耳元で言われたら、当然のように残ってた理性なんかどっか吹っ飛びますよね。

もうIQが下がって猿のように腰を振ってました。

その後、彼女様と卑猥なキスを交わしながら体位を正常位からバックへと移します。

バックも気持ちいいのか、ゆっくりと奥を突いてあげると声が大きくなり、時折声の大きさが気になるのか口を手で抑えてました。

この辺でも何度かイッてたので、そろそろ私もと思い、バックでフィニッシュ。

めちゃくちゃ気持ちよかったです。

 

 

カーSEXは初めての経験でしたので、不慣れでぎこちなかったと思いますが、

彼女様のサポートもあり、とても貴重な経験になりました。

次はベッドの上でいたす機会があればいいなと話していたら

 

 

 

きっとあると思うよ

私が彼氏くんに温水おじさんさんとベッドでしたいって頼むもん

 

 

と言ってました。

その台詞が本気で言っているように感じてしまう彼女様の魅力にメロメロとなりました。

ヤバい、またチンコが元気に・・

と思いながら車を出て帰宅しました。

 

 

感想を書いている今も既に彼女様に会いたくなっています。

終わってからもtataさんは車の外にしばらくいてくださり彼女さんとゆっくりお話をする時間を作ってくれたことに感謝しています。

お顔を見てお話をしましたが彼女さんのコミュニケーションの高さに驚きました。

さすが人気キャバ嬢様であったというのも納得です。

また、次の機会があればぜひ参加したいと思います。

ありがとうございました。

 

温水おじさんより

 

コメント

  1. かぐら より:

    いつも思うのですが、色々なおじさんが登場して、その名前が面白くて好きです。
    今回のおじさんもだいぶ楽しまれたみたいで、何とも羨ましい気持ちになります。
    彼女さんと距離感が近くなってる感じが興奮しますね。

    • tata tata より:

      褒めてくれてありがとう。
      このおじさんもかなり興奮してくれてたな。
      ネットで晒されてブログを見て応募してきたおじさんを選んで相手させられるのシコすぎる。
      少しずつ距離が近くなって気を許し始めてるのも最高。
      しかも雑魚マンコなんて呼ばれてるし。

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