生脱ぎ手渡しの感想 温水おじさん

おじさんの声

 

tata様

 

温水おじさんでございます。

本日は彼女様の下着を引き取らせていただきありがとうございました。

感想については、文才が無く面白可笑しく書ける気がしないので、その時の感情のまま書かせていただきます。

 

今回は彼女様のパンティを脱がし、脱がしたパンティの匂いを嗅ぎながら自慰すると言う内容との説明を受けました。

このような貴重な会にご招待いただきましてありがとうございました。

まず、やり取りの後に参加が確定してから楽しみすぎて、久しぶりに前夜なかなか寝付けないという体験をしました。

まるで小学生に戻ったかのようです。

 

彼女様はどんな人なのだろうか、過去はキャバクラで働いていたという話は聞いていたから可愛い人なのだろうなと想像すると勃起が収まらず、うっかりオナニーしそうになりました。

危ない危ないと思いつつ当日を迎え待ち合わせ場所で、過去のブログを読みながらこの後の展開を楽しみに待っていました。

 

ただ、一点だけ不安があり、複数や寝取りなどエロの経験が少しはあれど、S自認してきた自分が人前でMのようにオナニーなど出来るのだろうか、
下手したら勃起しないかもしれないなどと思いながらも、気がつけば時間が過ぎ去り、待ち合わせ場所にtata様が現れました。

tata様と雑談をしながら車の後部座席に乗り込むと、

ミニスカにダウンを着た可愛い彼女様がいるではないですか。

想像以上に可愛く、スタイルも写真で見たとおりによく、

ダウンを脱ぎながら

 

 

 

こんにちは~

 

と明るく出迎えてくれました。

声も可愛すぎて、触れられないけど触れたらどんな風に喘ぐのだろうと想像したらそれだけで普通に勃起してました。

意外と私のチンコはチョロかったみたいです。

 

その時、彼女様は車の後部座席に座った状態で、私は車の床に座っていたのですが我慢できずデニムのミニスカの中の下着を覗き込む。

可愛い下着だなと思いつつ見ていると彼女様が足を動かすので、

その度に下着の形が変わり、なんとも言えないくらいエロいです。

そんな意図はないかもしれませんが挑発されているように感じ、自然と手が自分の股間に伸びてました。

tata様から

 

 

脱がしていいですよ

 

と声がけをしていただいたので、彼女様の可愛らしいピンクの下着を脱がすと綺麗なピンクのアソコが見えました。

脱がした下着を見ると、股間のクロッチに何か液体が乾いた跡がある。

彼女様、もしやオジサンにアソコを見られるシチュエーションを想像して興奮してたのかしらと、

妄想を膨らませながら匂いをかぐと、すごくいい匂い。

柔軟剤か香水の匂いに混ざる微かなエロい匂いが最高でした。

普段は裸を見たくらいでは元気にならない私のチンコが気がつけば思い切り固くなっていたのでオナニー開始。

 

手を伸ばせば触れる位置にいるのに触れられないもどかしさが興奮をより増加させて、あっという間にイきそうになりましたが、

まだこの時間を終わらせたくないと思い、イカないよう我慢しつつオナニーを続けます。

すると、tata様から

 

 

 

M字に足を開いてあげて

 

 

と指示があり、彼女様が足を広げます。

綺麗なアソコが全部見えてしまって、クリまで見えてる。

指で見えやすいようにアソコを開いて、クリを見せてくれる彼女様・・・可愛すぎる。

 

再びオナニーに力が入り、我慢した興奮が再度上昇してきたあたりで、tata様から

 

 

 

舐めるのはNGですが、匂いを嗅いでください。

舌は出しちゃだめですよ。

 

 

といった天の声が。

遠慮することなく、センチ単位まで彼女様のアソコに顔を近づけ匂いをかぎました。

もう私のチンコがギンギンで痛いです。

よく見ると、彼女様のアソコが少し濡れてるように見えました。

少しエッチな匂いも感じ取れて、たまらなくなり動かす手が加速する。

 

その頃に彼女様が私に再びクリがよく見えるように指を上下に動かしてくれたのですが、

それがオナってるように見えて相互オナニーしてる気分になり、

そろそろイきそうなところまで来たあたりで、急に彼女様が私の顔や耳に触れて愛撫してくれました。

 

心なしか彼女様も楽しそうで、こんなの聞いてないですと思いながら、我慢を重ねてきた私の股間も限界が来て、一気に射精しちゃいました。

これがtata様が言っていた、彼女さんが良い女だと思われようとするおもてなしなのかもしれません。私が想像もしなかったお顔なでなでのサプライズに大興奮。

 

普段オナニーはあまりせず、しかも見ているだけでのオナニーなのにこれほど興奮したのは久しぶりでした。

その後、さらに驚いたことにtata様から

 

 

 

ブラだけ残しても仕方ないでしょ。

ブラも渡してあげなさい。

 

 

と言われて、tataさんの指示に素直に従う彼女さん。

ブラもセットでいただき、大切に袋に入れて持ち帰りました。

帰宅後、すぐに下着と先程の光景を思い出しながら追いオナニーを2回しました。

 

ちなみに下着は別々にジップロックに入れて保管してあります。

今後も大切に使わせていただこうと思います。

 

 

もしフェラ会などにお誘い頂けるのであればぜひお声掛けください。

仕事をずる休みしてでも参加させていただきたいと思います。

 

温水おじさんより

 

コメント

  1. かぐら より:

    彼女さんの下着がとても可愛いですね。なんか乾いたもの?が付いているのがよりエロいです。
    しかも、M字開脚している彼女さんのマ◯コを眼の前で見られるなんて羨ましい。

    • tata tata より:

      何の汚れだろうね。
      おじさんが興奮して一生懸命ちんちんしごいてて可愛かったな。
      感想が上手だからまた呼びたくなっちゃうおじさんだな。

  2. maruzo より:

    可愛い下着で興奮しますね。
    彼女さんのあそこの匂いを嗅ぎながらのオナニー最高じゃないですか?

  3. たく より:

    こんばんは。
    下着プレゼントって良いですね
    目の前で脱いでもらったのを貰えるなんて めちゃ嬉しいでしょうね。

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