彼女がおじさんをご奉仕している姿が見たくなり企画した。
3名のおじさんを集めてみた。
1名は初めての参加となる。
コスプレが大好きな僕は彼女に可哀想な衣装を着せるのが好き。
制服にルーズソックス。
しかも激ミニでお尻が半分見えている。
その上、かかとの高いサンダルを履かせる。
こんないかにもエッチなお店にいそうな服装をさせてご奉仕をさせる。
実に可哀想だ。
可哀想な格好を当たり前のように仕向ける。
まず最初に撮影をする。
かかとの高い靴を履かせるとスタイルの良さが際立つ。
下着は派手にして透け感も楽しんでみよう。
オレンジの下着がくっきりと見える。




オレンジ色の下着がとても良い。

しゃがんでM字でのパンチラも披露。
盛りマンに鼻を埋めて匂いを嗅ぎたい。
車に移動して少し撮影を。





ダブルピースしたり食い込ませたりしてるけど、 これは全く彼女の意志ではなく僕の指示なんだ。
当然のようにやってくれるけど、別にノリノリでもないのが良いよね。
何と言っても彼女はごく普通の子なんだ。
元キャバ嬢で見た目は派手だけど、普通の子なんだ。


お尻はおじさん達にも褒めてもらえるよ。
尻マニアからも評判がいい僕の自慢のお尻。
僕の気持ちが高ぶったところで集合場所で待っているおじさん達を迎えに行くことにした。
おじさん達と合流して自己紹介をする。
ルールを説明した。
今日はおじさんは受け身のみ。
彼女にご奉仕をさせる。
車内で行うが全員一緒に車に向かい、ドアの隙間を少し開けて見学をしながら待ってもらうことにした。
他の人の遊びをのぞき見ができる。
彼女がおじさんと仲良くしている時に僕は写真を撮ったり他のおじさんと話をしながら近くで待つという楽しみを2つ同時に行うことができる。
じゃんけんで順番も決めて、最初のおじさんと彼女がご対面となった。

彼女は会ったことがある人だととても安心する。
前に1回会ったことがあるおじさんだ。
彼女だけが知らないが実は満喫で別日に2回犯されているおじさんである。
本当は今日が5回目だが、彼女は2回目だと思っている。
彼女の挨拶にデレデレと鼻の下を伸ばすおじさん。



コメント
たくさんのおじさんのちんこを咥えちゃってるのを見ると、たまらないですね。
私も咥えて欲しくなります。