ご縁があり仲良くさせてもらっている単独さんがいる。
奥さんを単独さん達に貸し出して楽しんでいる変態な旦那様だ。
美人な奥様が複数の男たちに囲まれて乱れる姿に興奮しながらXの ポストを眺めていた。
すごい光景だ。
僕は生唾を飲みながらアカウントをスクロールしていた。
その旦那様が僕に声をかけてくれた。

tataさん‥私の妻を抱いてみませんか?
普段は単独としての活動はしない僕だが今回はぜひお会いしたいと 返事をさせていただいた。
信じられない気持ちだ。
心臓がバクバクする。
まさか自分にお声がかかるなんて。
モザイク越しにも伝わる細く美人な雰囲気の奥様を抱ける‥
いつも自分が企画をして彼女を貸し出している立場だ。
この時に単独さんが味わっているワクワク感を感じることができる 。
なるほど‥単独さんはこんな気持ちなのかと。
他人の奥さんを目の前で抱かせてもらえるなんて、 ただのセックスとはわけが違う。
旦那様にとっては特別な存在なんだ。
僕はお声掛けを頂いた役割を果たす為に最善を尽くすことにした。
決戦の日まではまだ日程がある。
じっくりと頭の中を整理しながら気持ちを高めていく。
僕以外にもう1名の参加者がいるとのことだ。
旦那様は撮影をしながらプレイにも参加してくれる。
監督兼プレイヤーの旦那様と僕達が男優となる。
旦那様から奥様のことを説明してもらった。
本当はこんなことはやりたくないと言っているのにスイッチが入る とド変態になる。
口に出せば飲みますし、中に出しても構わないとのことだった。
何度も何度も犯して欲しいし膣内に射精して逆流する精子の様子も 撮りたいとのことだ。
驚きの提案に戸惑いながら僕は決戦の5日前から禁欲することにし た。
そして旦那様の指示通りの病院に行き検査の結果も持って行った。
全ての性行為に制限をかけて3日前に病院で処方された飲み薬も飲 んでおいた。
まさか自分がNNの企画に参加する側になるとは想像もしていなか った。
前日の夜、 興奮が抑えられなくなり旦那様の過去のポストを見ながら自分でモ ゾモゾと触っていると
危ない危ない。うっかり出そうになるくらい興奮してしまった。
慌てて全然違うことを考えて机の上に置いてあった冷えたペットボ トルのウーロン茶を股間にくっつけて冷やして落ち着かせた。
禁欲の最終日が何より厳しい。
ここを超えなくてはならないのがこんなにつらいなんて。
こんな時に限って彼女から

今日はすりゅ?
なんてお誘いを受けてしまうから困ったものだ。
何かを感じ取られたのだろうか、 うまくかわしながら精子を守り抜いた。
当日になり手土産を用意して目的地に向かう。
時間よりも3時間早く待ち合わせのホテルの近くについてしまった 。
車の中でイメージトレーニングをしながら時間を潰す。
約束の時間の30分前になり近くに到着していることを旦那様に報 告した。
10分前行動を心掛けてホテルの近くに移動して到着の連絡を入れ た。

準備ができたら部屋番号を教えます
と言われて近くで待っていると 、 参加者であろうもう1名の方が携帯を見 ながら立っていた。
いつもは僕がホテルの中で準備している側だが。
誘われる側はこんなにワクワクしているのかと思うと、 僕も彼女を貸し出すと言うことは人に幸せを与えているのではない かという謎の自己満足に浸ってしまった。
いよいよ準備ができたと言われてホテルに入り指定の部屋に向かう 。
部屋に入るとそこはプレイルームではなく準備する部屋だった。
ご夫婦と僕達2名の計4名なので2部屋を用意してくれていた。
まずは奥様だけプレイルームで待機している状態で男性3人が顔を 合わせる。
ルールの説明を受けた。
もう1名の単独さんを紹介されて僕も自己紹介をした。
爽やかな方でうまくやれそうな気がした。
検査の結果を旦那様に見せると、口を真一文字にして力強く頷いた。
旦那様の中でも腹を括ったように見えた。
事前に家を出る前にシャワーを浴びてきたと伝えると
旦那様から、 そのまま即尺させるところを撮りたいのでノーシャワーで行きまし ょう。
と言うサプライズ。
タオルを持ち準備ができて奥様が待つ部屋へと移動となった。
旦那様の説明だと、 奥様は別に乗り気ではないが旦那様にお願いされたから仕方なく付 き合うが‥
プレイが始まるとかなりの淫乱に変身するとのことだ。
和気藹々ではなくエロい雰囲気全開でお願いしますとのことだった 。
部屋に入るとバスローブに身を包んだ奥様が待っていた。
細い‥そして予想通りの美人だ。
待て待て待て‥この美人な女性がナカダシ?嘘だろ。
たった今会った僕に中に出されちゃうの?
挨拶と自己紹介をする。
奥様は緊張しているのか口数は少なかった。
まだスイッチも入っていないのでクールな雰囲気を出している。
無理に話しかけて空気を悪くしてもいけないので旦那様の指示に従 い流れは任せることにした。
もう1名の単独さんは過去に奥様とは会ったことがあり既に関係を 持っていた。
目隠しをしてベッドの真ん中に寝っ転がる奥様。
僕と単独さんが近くに寄る。
旦那様から許可が出てプレイが始まった‥
両サイドからゆっくり攻める。
男性も落ち着いていてすぐにキスをしない。
フェザータッチで太ももや肩を触る。
僕は左側を攻めて男性が右側を担当する。
男性が唇を奪うと僕は胸から下を攻め始めた。
興奮して鼻息荒く旦那様が撮影しているのがわかる。
旦那様が奥様にエロいトーンで話しかけている。
僕も興奮を抑えるのが必死だが、 主役が誰なのかは理解しながら旦那様と奥様に何より興奮してもら えるように計らう。
先に男性が上半身を担当していたので僕が陰部を攻め始めた。
ゆっくりと足を開かせると既にぐちょぐちょになっている。
浅く指を入れて愛液をなじませながらかき回した。
見上げると奥様がべろんと舌を伸ばしてディープキスを受け入れて いる。
否、受け入れているのではない。
奥様は既にスイッチが入っているというのはキスを見れば一目瞭然 だった。
僕は潜り込み濡れたあそこに舌を這わせた。
たっぷりと濡れていて匂いもない。
夢中で舐めてしまった。
少しずつ声が出始める奥様。
その時、男性が差し出したちんこを奥様が頬張っていた。
興奮した旦那様のシャッター音が止まらない。
目に焼き付けるだけではなく後で自分で見る為にこれでもかと言う くらいに撮影している。
左手で自分のモノをしごきながら息を荒げて撮影している旦那様の 興奮が部屋中に伝わってくる。
男性と目が合った。
奥様を四つん這いにさせて僕が舐めてもらい後ろから男性が攻める 。
奥までぐっと咥えこむ奥様のフェラチオはとても上手だ。
段様がフェラですぐにいかされてしまうと言っていたのがわかった 。
ただものではないフェラテクだ。
舐めあげるときに舌をベローンと出して見せつけるように舐める。
乱れてアイマスクはほぼ取れてしまった。
奥様ももはや気にしていない様子だ。
後ろから指と舌で攻める男性と目が合いジェスチャーでお先にどう ぞと伝えた。
旦那様が奥様に挿入のおねだりをするように伝えていた。

入れて‥ください‥
人様の大切なモノをどうぞと譲り、 奥様からおねだりをされて入れるなんて夢のようだ。
ゆっくりと太いちんこを差し込むと奥様が唸りながら仰け反った。
旦那様からフェラをさぼっていると注意されて慌てて僕のちんこを 咥える奥様。
旦那様が欲しがっていた絵が完成した。
バックから串刺しにされながら僕は奥様の乱れた髪の毛を片手で束 ねた。
後ろから突かれる衝撃で髪を掴んでイラマチオしているような感じ に見える。
旦那様の注意を忠実に守り僕のちんこを咥えて離さない奥様。
なかなか変態だ。
内に秘めた変態が何より興奮する。
ここでスイッチした。
今度は僕が入れる番だ。
男性のちんこを咥えさせてから擦り付けてゆっくりと入れた。
ぐぐぐと締まり付けてヒダが絡みついてくる。
なかなかの名器である。
激しく動きたい衝動を抑えながら旦那様からの目線を意識しながら 攻めていく。
奥様は好きな場所が少しわかった気がした。
バックで深い場所から優しく突き上げる感じの反応が良い気がする 。
痛くならないように気を付けながらたっぷりと楽しむ。
この時の僕は表面的には取り乱さずに冷静だったが内心は

人妻のマンコ最高!人妻、人妻、人妻!!!
こんな高校生のような心情になり必死に腰を振っていた。
旦那様からカメラを受け取り僕が撮影した。
あくまでも僕が好きな角度で天井のライトで影を作らないように撮 影するなど、
気を使いながらカメラを回した。
男性と入れ替わり腰使いが激しくなる。
旦那様から奥様にナカダシのおねだりをさせた。

なかにだしてください‥
男性のピストンが最高潮になり膣内に発射した。
逆流する精子を撮影する旦那様。
続いて僕の番となる。
すると旦那様もフェラで参加してきた。
こうして代わる代わる終わりがなく犯され続けた奥様。
休憩と言う休憩は無く男性が3人いるから誰かが奥様を犯している 感じになり、
射精後の水分補給が休憩となった。
ベッドでぐったりしていると誰かが回復して腰を持ち上げバックか ら突く。
まるで休めない奥様を代わる代わるみんなで使う。
ちんこが大きくなるタイミングが重なれば3Pとなり誰かが見学す るという流れだった。
まさに理想的な4Pとなった。
僕は1発に全てを賭けていた。
男性のように回数を重ねられるタイプではないが1回に全てを賭け るタイプである。
勃起を保ちながら長時間セックスができるというと聞こえがいいが 、遅漏気味なのが悩みでもある。
男性が3発、 旦那様が2発を発射した後に僕も猛烈な射精感が訪れた。

どこに出したらいいですか?
答えはわかっていたが奥様の耳元で旦那様に質問をする。
旦那様が奥様に、

なんて言うの?
と意地悪な質問をする。
奥様が僕に抱き付き舌を絡めながら

中にたくさんだしてください‥!!
とおねだりしてきた。
頭の中で、

そこまで言われたらしょうがねぇな~
なんて思いながら激しくピストンする。
ベッドがギシギシと激しくきしみ奥様が正常位でエビぞりになって いる。
猛烈な射精感が僕の玉袋から竿先まで駆け巡った。
そして‥ これ以上深くは差し込めない奥の奥へとどくどくと放出した。
5日分の精子が大量に注ぎ込まれた。
三つ子が生まれるくらいの精子が出た。
旦那さんが奥様も股にカメラを向けながら精子が溢れてくるのを待 っている。
どろ〜と濃い精子が驚くほど流れて来た。
すごい量だ。
嬉しそうに撮影する旦那様。
僕は全てを出し切り疲れ果てて床に座り込み水を飲んだ。
精子が流れ出ると旦那様が興奮しながら上書きをセックスを始めた 。
僕は旦那様のカメラを受け取りその様子を撮影し始めると、 既に3発も射精している男性が、
空気を読んで奥様の口にちんこを差し出して串刺しを実現させた。
興奮した旦那様も射精した。
このまま男性4発目を促すような雰囲気もあったがさすがに厳しか ったらしくまったりとした雰囲気になった。
男性は合計3発、旦那様も3発、 僕は1発の計7発の精子が奥様の膣内に放出された。
ベッドでまったりする雰囲気から順番にシャワーを浴びて終了とな る。
先に男性が準備を済ませて帰宅した。
何とも言えない爽快な気持ちになった。
寝取りとは素晴らしい。
人様の大切なモノはなぜこうまで気持ち良いのだろうか。
何て美人な奥様なんだろう。スタイルも良いし、何よりスケベだ。
普段のギャップを考えるとたまらない。
僕がシャワーから出て体を拭いている時に旦那様が

今日の夕飯は何?
って奥様に聞いていたのが聞こえてきたのがとても興奮した。
子供の明日の予定の話も特別なスパイスとなった。
僕と解散してからは日常に戻るだよな‥
その背景を知った時、また僕の股間に激しく血液が流れた。
僕も準備を済ませてから奥様と旦那様にお礼を伝えてホテルを出た 。
肌寒い夜だった。火照った体を落ち着かせるために大きく伸びをした。
見上げると桜が咲き始めていた。
もう少しで桜の季節か‥
僕にとっては初めて会った綺麗な奥様。
しかしご夫婦にはそれ以上の思いがある。
僕はそんな役割に抜擢されたことを誇りに思った。
旦那様と奥様にとって思い出に残る日になったのなら嬉しい。
最高の思い出をありがとうございました。
また機会がありましたらぜひお声掛けお願いします。
tataより



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