僕がXとブログを始めた理由は色々とあるがその中の1つについて話をしよう。
結論から話をするとそれは彼女とおじさん10人の11Pを実現するためだ。
最初は彼女を誰かに抱かせたいと心の中で思っていた。
本心を言うと彼女をよく知っている人に抱いて欲しかった。
彼女の可愛さをわかってくれてプライベートも知っていて抱くまでのワクワク感も共有して、
こんなに可愛い子を抱かせて興奮してもらい優越感に浸りかかった。
気軽に使ってもらえる関係にも憧れた。
僕の親友にお願いしたいと思っていた。
もし彼女に打ち明けてもyesとは言ってくれないだろう。
現実の世界に変態の世界を引きずり込む勇気がなかった。
もしかしたら僕が本気でお願いしたら彼女のことだからOKしてくれたかもしれない。
何度も考えたがもし親友に貸し出したら後戻りはできない。
大切な何かを失うことになるかもしれない。
だから親友に貸し出すというプランには触れずに僕の中でそっと閉まった。
しかし寝取られへの興奮は止まらなかった。
僕が大好きなAVを参考にキモメンに抱かせる方向へとシフトチェンジした。
彼女に興味を持ってもらい彼女を抱きたいと思うおじさんを募ることから始めよう。
最初の頃、Xを始めていない時は相手を探すのに苦労した。
変な人が多く不毛なやり取りが多かった。
寝取りというのは名ばかりで実際はやりたいだけの男ばかりだった。

彼女さんを寝取らせてください。
それはあなたがやりたいだけであり僕に何も興奮がない。
寝取りの主旨を履き違えている出会い系サイト感覚の単独さんばかりだった。
そこから1人、また1人と良い単独さんとめぐり逢っていく。
Xを始めてからの最初の遊びは単独さん1名のフェラ会。
2回目の遊びはおじさん3名を呼んだ4Pとなった。
興奮して痺れた。
上書きセックスが今でも忘れられない。
僕は彼女が多数のおじさんに群がられているのを見るのが大好き。
しかし複数を企画して感じるのは単独さん選びが非常に大事ということ。
でしゃばる人や自分勝手な人がいてはならないし、控えめすぎても輪に入れなくて楽しめない。
僕の会は和気藹々となることが多く、単独さん同士も仲良く話をする。
そして僕は考えた。
目標は12月に狙いを定める。
年末は忘年会シーズンで集まりにくいかもしれない。
それでもやりたいんだ。
僕の夢だった11Pを実現したい。
彼女1人に大勢のおじさん達が一斉に群がる。
その絵を想像すると我慢汁が垂れてきた。
AV企画のような内容なのに参加者と企画者は全て素人。
11Pなんてなかなか実現できない。
彼女1人におじさん10人が一斉に群がる終わりのない絶望感。
口、左手、右手、股を使われてもさらに6人が待機している状況。
冷静に考えてありえない光景だ。
彼女はやりたくないのに彼氏のお願いされて仕方なくおじさん達に抱かれる。
仕方なく抱かれるにしては重たすぎる企画だ。
本当に実現するのだろうか。
夢の企画。
この企画に招待する単独さんは全て彼女の顔見知りにしたいと思っている。
まずはフェラ会に参加してそこから選ばれた人が参加できる。
フェラ会の参加者も僕が選ぶ。
やりたくもないフェラチオをするための相手を僕が勝手に決める。
初めましてと連れてこられた人の股間に頭を埋めてご奉仕する彼女。
また彼女に会いたいと思ってくれた人を招待したいと思う。
僕に力を貸して欲しい。
僕のおもちゃというブログを作り彼女をおもちゃのように扱っている。
しかし実際の僕と彼女の表の顔はXやブログのことなんて想像もできないくらい普通のカップルだ。
彼女自身、ブログとXに晒されていることを全く知らない。
これはバレてはいけない。
僕は自分が抑えられなくなりブログを始めてしまった。
大好きな彼女の魅力を知って欲しい。
僕の友達がこのブログを見たら衝撃を受けるだろう。
しかし僕から言うことは絶対にない。
キャバクラ時代のお客さんがもし単独さんとして参加してしまったら‥
生唾をごくりと飲み込むとギュっと喉から音がした。
もう引退はしたがキャバクラ時代は人気だった彼女。
指名客や太客も多かった。
1晩30万円で枕の誘いを華麗に断っていた。
月に100万円払うから一緒に住まないかという誘いも何度もあった。
パパ活の話も笑顔で断っていた彼女が
今は彼氏がネットで集めた得体の知れないおじさん達の性処理をさせられている。
こんな僕の夢を応援して欲しい。
今ブログを読んでくれている人も10人のおじさんとして参加して11Pを実現させてほしい。
まずはフェラ会から参加してね。
7月のフェラ会の募集は終わったけど8月も企画するつもりだよ。
11P実現しようね。
みんな応募してね。




コメント
夢の企画、12月に向けて指導しているのですね…
微力ではありますが、応援させて頂きますm(*_ _)m
12月にやりたいね。
絶対やるぞー
応募待ってるね。