ただの布

独り言

パンティとは幸せを呼ぶ布である。

ただの布なのになぜここまで僕を喜ばせてくれるのだろうか。

ただの布。

そう、ただの布なんだ。

彼女の大切な部分を隠すためのただの布。

その布にここまで興奮する。

この布を見る為に犯罪を犯し捕まる者もいる。

危険を顧みず自分を抑えることができずに捕まる者もいる。

ただの布にはたくさんの楽しみ方がある。

性癖とは恐ろしいもので制御できなくなる。

パンツをパンティと呼ぶとさらにいやらしさが生まれる。

そのパンティの楽しみ方はマニアの中でも人それぞれだ。

履かせたパンティを楽しむパンチラマニア。これは僕の趣味である。

パンティそのものを収集する下着マニアもいる。

パンティの匂いを嗅ぎ被るフェチもいる。

身に付けたい人もいる。

パンティを使いテコキをしてもらうパンコキマニアもいる。

パンティに精子をかけるのが好きな人もいる。

パンティを被ってセックスするのが好きな人もいる。

彼女の口に詰め込んで声が出ない様にするのが好きな人もいる。

彼女に被せて変態仮面にするのが好きな人もいる。

ただの布でここまで楽しめるとはパンティ恐るべし。

パンティはただの布だが見られると恥ずかしいと思うから見たくなる。

盗撮もしたくなる。

僕は毎回パンティを絡めた遊びを彼女としている。

気分によって使い分けるが喘ぎ声がうるさいときは迷わず口に突っ込む。

口の中に詰め込み声が出せなくなると犯している気分になりS心をくすぐられる。

パンティの遊び方は深い。

みんなはどんなパンティの使い方が好き?

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