6人おしくらまんじゅうの感想 tata目線

エロ遊び

彼女を説得してパーティーの許可をもらった。

僕がお願いしたから仕方なく承諾してくれた。

美人彼女をおじさん達に貸し出す。

彼女自身は    


彼氏くんが喜んでくれるなら‥頑張るけど‥

   

という感じなのだが、

僕の気持ちはおじさん達に彼女を裸体を見せつけて

僕の彼女は素晴らしいでしょう!? と見せつけたい気持ちが大きい。 




当日の彼女の足取りは軽かった。

なにやらご機嫌である。

彼女の性格を僕は理解している。

やると決めたらやる!

意外と男らしい一面もあるのが彼女なのだ。

今日は彼氏のためにおじさん達のおもちゃにされてもいいもん。

後ろ姿からもそんな決意すら感じた。

   

まず僕たちはホテルに入り準備を始めた。

 
そろそろおじさん達が集合場所に集まっている頃だ。

とはいえ、これからおじさん達に僕の宝物を差し出すのかと思うと 急に興奮してきしまった。

今日は6人のおじさんが集まる。

ネットで集められた6人の戦士たち。

しかも初対面のおじさんもいるのだ。

常連おじさんの紹介ということで連れてこられた新規おじさん。

どんな人なのかもわからない。

僕は写真すら見ていない。

あぁ‥僕の大切な彼女ちゃんが、私物のように又貸しされてしまうのか。

そんなことを考えいたら股間がムクムクと大きくなってきた。

おじさん達との集合時間になってしまう。

という焦りとこれから非現実なことが起きると言う気持ちを落ち着かせるために 時計を見ながら彼女にフェラチオをさせてみた。

 
フェラ顔が可愛すぎておじさん達にはもったいないよな。

なんて思っていたらが我慢ができなくなってきた。

時間が無い、でもおじさん達に貸し出すのも嫌だ。

なんでよりによっておじさんに僕の大好きな彼女を抱かせないといけないんだ。

綺麗な尻を見れば見るほど、抑えきれなくなってしまう。

 

ちょっとだけ‥

 

ちょっと味見しちゃおっと。

これ、彼氏の先行特権ね。

おじさんより先にいただいておかなくちゃ平常心を保てないわ。

生で頂きまーす。

うーん‥美味。

 

って腰振ってたら危うくいきそうになってしまった。

かなり無理矢理途中で止めたら彼女も  


このタイミングで止めちゃうの!?



ってびっくりしていた。

だって、おじさんと合流する時にすでに賢者モードってわけにはいかないでしょ。

ふっふっふ‥おじさん達に対しての優越感。

僕が先にいただいていたのだ。

実はこんなことがホテルでは行われていたのはここだけの秘密。

さてさてさて、おじさん達を迎えに行きますか。    





集合場所に行くと6人のおじさん達が待っていた。

うん、なかなかいいぞ。

この人たちに僕の彼女が犯されるのか。

初めてのおじさんも集めて自己紹介とルール説明を行った。

なんだか今日は良い会になりそうな気がする。

とてもいい雰囲気のメンバーだ。    





まずはホテルに移動して待機部屋でシャワーを浴びてもらい、準備ができたら 僕たちの部屋に来てもらった。    

彼女を見て興奮してくれるのが嬉しい。

笑顔で挨拶する彼女が眩しい‥ 僕は思った。

このおじさん達にはもったいない。

この人たちに好き放題されちゃうなんて彼女が可哀想‥

そう仕向けているのは誰だ!?


僕だー!!!!!!!!    






おじさん達が下着姿になり興奮して鼻息が聞こえてくる。

なかなかキモいぞ。

良い感じだ。

そして恒例の写真撮影を開始する。

僕がポーズを指示しながら彼女を撮影していく。

 

撮影が終わり、参加者のおじさん達と記念撮影。

素人の彼女がプロっぽく見えるこの瞬間。

どう見てもAV撮影にしか見えないのに心からド素人なのが超シコい。

僕はAV監督になった気分だ。  

 

おじさんに囲まれてダブルピースをさせられる彼女があまりにもシコくて僕はフル勃起だ。


自分でダブルピースをしてと言いながら、内心は  


 

これからやりたくもないおじさん達とエッチするのに なんで笑いながらダブルピースなんてしてんだろう。 ぷっぷっぷ‥

     


なんて思っていたあたりは相当性格が悪いと思った。    



さぁ、みなさんお待たせしました。 僕の彼女を可愛がってあげてください‥

   


僕からの合図を待っていたおじさん達が一斉に彼女に襲い掛かった‥

都筑を読みたい人は記事を購入してください

コメント

タイトルとURLをコピーしました