
tata様
こんにちは。
温水おじさんでございます。
初のパーティーへの参加となります。感想を送らせていただきます。
お声がけしていただいてから、この日を楽しみにしていました。
彼女さんを初めてホテルで抱けるということで、心做しか家を出る足取りが軽くなったのを覚えています。
私を含めておじさんが6人くらいとのことでしたので他のおじさんにも迷惑が掛からないよう紳士に振る舞わねばなりません。
さほど複数の経験があるわけではないですが、一人の時とは違う楽しみがあります。
いつものように待ち合わせ場所に着くと談笑しているおじさん達がいました。
見た顔もあれば、お初の人もおり、私もtata様の会に少し馴染んできたように思われます。
合流して初対面の方もいたのでみなさんで自己紹介をして、tata様からルール説明を受けます。
その後、ホテルに移動して部屋で着替えた後に、彼女さんが持つプレイルームに移ると‥
相変わらず美人な彼女さんが衣装を着て待っておりました。
tata様の指示でまずはみなさんが見ている前で彼女さんの撮影をしていきます。
その後、全員で記念撮影をした後に、どこからともなくプレイが始まります。
彼女さんとキスをするおじさん、彼女さんの服を脱がせるおじさん、彼女さんのあそこに指を這わせるおじさん。
美人に群がるたくさんのおじさん達を端から見ると何とも言えない凄い光景でした。
私はどちらかというと気兼ねするタイプなので、まずは後方で腕を組んで、場が温まるのを待ちます。
複数の場合は、どうしても空きが出来る時間があるので、そこで入ろうかなと考えてました。
気がつけば、もう挿入しているおじさんがおり、今日は展開が早いようです。
しばらくそれを眺めた後に、行ける人はどうぞとのことでしたので、彼女さんにバックから挿入します。
さすがに何度かプレイを重ねていると、良い意味でがっつき度合いが減り、落ち着きが出てきます。
中の感触を味わいながら、ゆっくりと腰を動かすと彼女さんの口から気持ちよさそうな喘ぎ声が漏れ始めます。
すでに挿入をされた後のため感度が上がっているようでした。
それならばと少しずつ腰を動かしながら彼女さんの感じるポイントを探しつつ、声が大きくなるところを集中的に突くと

そこ気持ちいい。ダメ‥
と言いながら腰を震わせてイッてしまいました。
そのまま交代しても良かったのですが、まだ準備が整っていないようでしたので、
そのまま動かすと彼女さんが

イッたばかりなのに、またイッちゃうぅぅぅ‥
とtata様の前でイッてしまいました。
私のちんこですぐに感じるように身体が変化したんでしょうか。
そのまましばらく突いて何度かイカせた後に周囲を見ながら、

どなたか使いますか?
と言うとtata様が

私物化してるようでなんかいいですね
と興奮したように言ってました。
この辺で別の方に交代して、しばらく休憩タイム。
脱衣所でtataさんと雑談をしていると遠くから彼女さんの鳴き声が響いています。
休ませてもらえずに使い回されているなぁと思って片耳で彼女さんの声のBGMを聞きながらtataさんと他のおじさんと話をしている時はなんとも言えない幸せな気持ちになりました。
たくさん彼女さんの身体を味わいたいので、すぐにイッてしまうのは勿体ないですからね。
他のおじさんの責めを見て、彼女さんの感じるポイントを学習することも忘れません。
いい声で鳴くなぁ、自分の時とは違うと思うと寝取られている気分になり、違う興奮が襲ってきましたので、他のおじさんにバックで挿入されているタイミングを見て、お口で咥えてもらいました。
最高に気持ちよくてたまらないです。
口に出したくなりますが、そこは我慢します。
ここからは、他のおじさんの状況を見ながら空いた時に彼女さんのテンションが下がらないように、入りながら正常位、バック、寝バックなどの体位で責め立てます。
彼女さんの気持ちよさそうな声を聞きながら、バックでフィニッシュ。
今回も彼女さんを使わせてもらい、とても満足しました。
また、SEXしたくなった時に使わせてもらいたいなと思いました。
tata様、ありがとうございました。
温水おじさんより



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