大好きな彼氏に喜んでもらいたい。
おじさんと寝ると彼氏が喜んでくれる。
好きでもないおじさんに気に入られようと媚びへつらう彼女。
おじさんの満足度が彼氏からの彼女への評価になる。
初めて会ったおじさんと笑顔で挨拶を交わす彼女。
目隠しをされて既に犯されたことがある事実を彼女だけが知らない。
おじさん数名に群がられて前後の穴を塞がれる。
会った瞬間から鼻息が荒々しい。
おじさんは散々彼女をおかずにしてきた。
初めましてだと思っていたおじさん達のオナぺにされ続けていたことを知らない彼女。
どこの誰だがわからないネットで拾って来たおじさんに

tataさんの彼女さん、すぐイキますね。雑魚マンコですね。
彼女に聞こえるように僕に伝えるおじさん。
それでも僕に褒めて欲しくて良い彼女になろうと必死の彼女。
おじさんの首に腕を絡みつけて自ら舌を出しキスを求める。
こうすることで彼氏が興奮することを心得ている。
興奮した僕は一歩離れた位置から冷静にこの光景を見ている。
可哀想に‥
彼氏を喜ばせようと必死な彼女が相手にしているのは気持ち悪いおじさん達。
このような愛の形を求めてくる彼氏の要望を受け入れないといけない彼女。
可哀想に‥
見れば見るほど彼女が可哀想になる。
僕は可哀想な彼女を見ると異常に興奮してしまう。
元々は夜の蝶として煌びやかな世界で活躍していた彼女。
札束をチラつかせながら口説きにかかる社長達をひらりひらりと交わしてきた。
相手を選ぶ立場にいた彼女。
彼女を抱きたい男性はたくさんいた。
そんな彼女が今は何をしている?
彼氏がネットで集めた最下級のおじさん達の性処理をさせられている。
しかもおじさん達を喜ばせようと必死になっている。
堕ちたものだ。
可哀想に‥
彼女のことを可哀想と思えば思うほど僕の体内に流れる血液の速度が上がる。
おじさん達と彼女をおもちゃにしながら
可哀想な彼女を共有していきたい。
それがtataの楽しみ方なんだ。



コメント
高嶺の花である彼女さんが、見上げることすら許されないような下層にいたおじさんに妄想で犯され、現実でも犯され、tata様を喜ばせようと必死に頑張る姿が愛おしくて堪りません。
おまけに本来なら望まない相手に抱かれているのに感じてしまう可哀想な彼女さんがすごくいいです。
堕ちていくという言葉がすごく刺さりますね。
堕ちてるね。おじさんに抱かれることは望んでないけれど、少しずつ慣れているのもシコい。
おじさんのお口はくちゃいと言いながらも簡単にいかされちゃうの可哀想。
可哀想すぎて、泪、もといカウパーが、出まくります。
汁ですぎでしょ。
こんばんは。
tata様は最初お客さんだったのを初めて知りました。
付き合えたときは 他の人達に勝利ってことですからね。
その努力があり 月日が経ったら彼女様がベタ惚れなってたなんてめちゃ良いですね
うん、頑張ったよ。最初は全然相手にされなかったもん。