tataが旦那さんの目の前で奥様を寝取った話

エロ遊び

僕が旦那さんの目の前で奥さんを寝取った話をしてみるね。

つい最近の話だよ。

僕は自分の彼女を貸し出すことをしても単独としての活動はしていない。

この旦那様との出会いはXではなく数年前。

今は削除されてしまった寝取られブログを書いているとある管理人さんがいたんだ。

僕と後に奥様を貸し出すことになる旦那様はそのコメント欄にいつも書き込んでいてブログの管理人さんを応援していた。

多くの人には見られていなくてほとんど僕と旦那様しか閲覧していないんじゃないかという感じだった。

コメントは毎回、僕達2名だけ。

しかし更新を楽しみにして更新されるたびにコメントを残していた。

管理人さんはギャル奥さんを貸し出している様子をギャル奥さんに内緒でこっそりとブログにアップしていた。

管理人さんはより激しい内容の投稿を希望して

ブログに鍵を付けることにした。

その鍵の番号を教えてもらったのが僕と旦那様の2名だけだった。

そこから管理人さんが不定期で投稿するブログを読んでは僕と旦那様が興奮しながらコメントで盛り上げていた。

そして旦那様が自分の奥様を寝取って欲しいと3人しか閲覧していないコメント欄でカミングアウトした。

管理人さんは自分が寝取る気はないので僕と旦那様が連絡を取れるように取り計らってくれて僕と旦那様は直接連絡を取るようになった。

旦那様はNTRは未経験。

奥様は至って普通の3人のお子さんがいる奥様。

旦那様が寝取られ癖があることをカミングアウトしたが全く相手にされず‥

 

 

ごめんなさい、全然理解できないです‥

でもあなたの妄想話を聞くだけ聞いてあげる。

 

 

 

と言われたそうだ。

ごく普通の奥様の反応としては当然だろう。

 

旦那様は難しいが、いつかNTRが実現することを夢見ている人だった。

僕は奥様貸し出しの妄想のような願望相談をメールをすることが多くなった。

相談が来たら真摯に相談に乗っていた。

 

いつか実現するときの相手はtataさんにお願いしたいです。

 

と言ってくれていたが、僕は相談には乗りながらも実現はしないだろうな。

と内心思っていた。

 

それから5年が経った。

旦那様は僕のことを心底信用してくれていた。

しかし肝心の奥様の心は全く動かない。

そもそもNTRの世界に無縁の一般の奥様からすると、赤の他人とセックスをすることに何のメリットがあるのだ?と思うのもわかる。

 

 

旦那様の諦めない気持ちは続き、次第に僕に奥様の下着の写真を送ってくれるようになった。

僕が興奮した返事を送るものだから旦那様も喜んでくれていた。

 

 

今日1日、妻が履いた下着の汚れです。

 

 

寝取られが実行できないからせめて下着の写真を僕に送ってくれていた。

しかし本当は奥さんが抱かれるところを見たいんだろうな。

本意ではない下着寝取られを送る日々が続いた。

僕は旦那様に、

 

旦那様の次の誕生日にプレゼントとして一生のお願いで寝取られを1度だけ受け入れてくれないかと頼んでみてはどうですか?

 

 

と提案してみた。

奥様に雰囲気の良いお店でお酒を飲ませて特別感も演出する必要があります。と‥

 

旦那様の誕生日は半年後だった。

その為の準備が始まった。

 

数か月後、旦那様から報告の連絡があった。

 

 

tataさん!もしかしたら夢が叶うかもしれません。

子供の夏休みに合宿があり、その時に妻と2日間2人きりになれます。

その日にもしかしたら‥夢が実現するかもしれません。

tataさん、予定は空けれますか?

 

 

 

 

おめでとうございます!絶対空けます。

 

 

 

と返事を送っていた。

ちなみに旦那様が住んでいる場所へは車で高速を使い数時間の場所だ。

一緒に夢を応援してきた僕としてはなんとしても叶えてあげたかった。

 

 

数日後、旦那様から連絡があり本格的に寝取られを実行できることが決まった。

この連絡を受けた日から2か月後に実行されることとなった。

僕はすぐにホテルを予約した。

そして僕も本気であることを旦那様に伝えた。

 

 

絶対に誰かに見せないと約束してください‥

tataさんだから送ります。

妻の写真です。

 

 

そう言って送って来た写真を見て衝撃を受けた。

驚いた。

とんでもない美人がそこには映っていた。

女優の松下奈緒にそっくりで茶髪でスラッと背の高い奥様だった。

僕は思わず前のめりになった。

 

 

子供の卒業式に校門で記念撮影している写真。

エロは何も感じない自然な写真。

隣に写るお子さんの顔に慣れないモザイクがかかっているが、正門の学校名は消し忘れている。

それくらい人にモザイクをかけて写真を送るなんてことはないのだろうと思った。

もちろん僕は悪用なんてするつもりはない。

 

 

いよいよ日程が近づいてきた。

綿密に打ち合わせをした。

ゴムはつける事。撮影はしないと言うことになった。

僕が撮影するつもりは一切ないが、これは僕からの提案ではなく旦那様もどこかに写真を載せる場所があるわけでもないから自分の記憶の中に全て記録しておくとのことだった。

奥様も撮影は絶対に嫌がるだろうというのも理由だった。

 

奥様はこの遊びは旦那様の趣味に仕方なく付き合っているという感じだった。

全く乗り気ではないし、この1回だけね。という約束だった。

やると決めたらちゃんとやるというのは僕の彼女にも似ているなと思った。

旦那様もNTRは初めて。奥様も初めて。

 

 

 

 

 

さてここからが本番だ。

 

ついにこの日がやってきた。

長年夢見た憧れの奥様との対面の日が訪れた。

旦那様とも何度もやり取りを重ねた。

思い返してみると最初は夢で終わってしまうのかもしれないと思っていた。

旦那様の願望はあくまでも願望であり、一般的な奥様からするとその趣味に付き合うメリットは全くなくはっきり言ってリスクはあっても得は何もないと感じるだろう。

ド変態で複数プレイに興味があるという奥様でもない。

旦那様が一人で勝手に盛り上がっていて、その願望をふ~んと聞いているだけなのだろう。

なかなか実現は難しいだろうと予想していた。

しかし僕にできることがあれば何でもしたいと思っていた。

相談に乗る日々、しかし現実的に実行できるとは想像もできなかった。

願望を妄想しながら話をしているだけでも充分楽しかった。

だからこそ、旦那様から寝取られが実現できます!!

と言われたときは全身に鳥肌が立ったのを今でも覚えている。

数日間、射精をせずに堪えた。

奥様の口内または膣内への射精を夢見て今日を楽しみにしてきた。

実は前日の夜に自らあまりお誘いをしてこない彼女からの誘いがあった。

 

珍しいね?

 

と言うと、

 

お泊りだから心配しちゃう。

と可愛いことを言って来た。

これは女の感なのだろう。

ここで抱かないわけにはいかない。

しかし僕には明日抱かせていただく奥様が‥

そう思い僕はある作戦を考えた。

彼女を抱き‥射精をしないで終わりにしようと。

電気を消し彼女をいつものように愛した。

脳内は松下奈緒似の奥様のことを考えていた。

そして頃合いを見計らい、自分の携帯電話のタイマーを鳴らして電話に見せかけてプレイを中断することに成功した。

我ながら器用だと思う。
彼女を愛し、射精はしないでムラムラの気持ちを最大限高めてこの日は眠りについた。

 

 

 

 

 

僕は今、高速を走っている。

旦那様との事前打ち合わせを思い出しながら自然と奥様と接していこいうと決めていた。

思わぬ事故渋滞で予定到着時間が1時間以上遅れてしまい

急いでホテルにチェックインしてバタバタとホテルを出て約束の駅へと向かった。

 

待ち合わせの時間ギリギリに到着すると遠くからお二人が歩いてくるのが見えた。

マスクをしている奥様を見たときに写真で見た遠目のシルエットを確認できた。

遠目から放たれるオーラが凄まじい。

旦那様の容姿は全く知らなかったが優しそうで仕事ができそうな人だと思った。

少し気まずそうに奥様が登場した。

マスク越しにもわかる超美人だ。

心の中でガッツポーズしてしまった。

旦那様は場を作るのが上手で話題も振ってくれる。

旦那様が予約をしてくれていたお店に入り乾杯をすることになった。

奥様は

 

あくまでも私は旦那の趣味に仕方なく付き合っているだけですから‥

 

というスタンスだった。

失礼の無いギリギリのサバサバ感を演出している。

早くこの場を終わらせて旦那に満足してもらって解散したい。

そう思っているのは会話をしてもわかった。

しかしそれが良いのだ。

普通に考えてそうだろう

別に初めましての相手とセックスしたいわけでもない。

性欲旺盛で誰でもいいわけでもないしド変態でもない。

奥様と話をすればするほどあくまでもこの日の特別感を感じた。

それが良いのだ、なんと言ってもそれがいい。

 

 

見ず知らずの人に抱かせるために旦那様がどれだけこの日の為に努力したのかを僕はわかっている。

もし会うなり奥様から

 

tataさんとお会いしたかったです、エッチしかったんですよ~

 

なんて言われたら旦那様がこんなに苦労することはなかっただろう。

奥様のシャイな雰囲気と

 

別に乗り気ではないですが今日だけは

特別に旦那の趣味に付き合いますけどね。

 

という空気感から何とも言えない背徳感を感じる。

僕にとって最高のシチュエーションなんじゃないか?これは興奮する。

奥様はお酒が飲めないこともあり、酔ったせいにすることができない。

女性がエッチなことをするときには、何かのせいにしてしまった方が後に言い訳ができるのだ。

 

あぁ…あの時は酔っていたからね。
なんか酔っ払っちゃったかも…。

 

こんな言い訳をさせてあげるように爽やかにお酒を進めたいところだったが

全く飲めないとなれば自然体で行くしかない。

 

 

旦那様と僕がエッチな話をしても、一歩引いた目線で冷静に応えてくるのでなんとも言えない自然体な感じなのだ。

しかし腹は決まっているのだろう。

旦那様もそう語っていた。

 

 

妻は男らしいところもあるんです。

 

その言葉の通り、別にノリノリではないがその場になればきっと切り替えてくれるだろうと期待した。

食事の場は楽しかった。

食事も美味しくお腹が膨れてきた。

しかしまだ奥様をベッドの上で抱いている絵はいまいち想像ができなかった。

目の前の美人な奥様と話せば話すほど、エロい要素は皆無で本当にこのままホテルに流れることになるのか?と

不安になるくらいだった。

ここまで来て、やっぱり嫌だと言われてしまうのではないか‥

もしそうなっても仕方ないとも思っていた。

しかし奥様からも決意は感じるし、それ以上に旦那様からの強い決意を感じた。

僕は初めて会うどこの誰だかわからない男だ。

事前にメールで何度もやり取りはしたが

僕の写真は送っていない。

幸せな二人の間にいきなり割って入りこむことになる得体の知れない男。

二人が築き上げた何年、何十年の仲に飛び込んでくる見ず知らずの男。

二人にとっては歴史的な日になるのだ。

旦那さんがトイレに行っている時に奥様が

 

過去の過ちを償いたいです。

 

と言っていた。

まだ付き合いたての結婚前に奥様は言い寄って来た先輩男性と1度だけしてしまったことがあったようだ。

根掘り葉掘り聞かれてしまいそして旦那様に過ちを伝えた。

しかし旦那様は異常に興奮していた。

奥様の中では忘れたいと思っていて記憶から消そうとしている。

しかし罪悪感はあり、この件で全てを帳消しにするということで寝取られることを決めたのだ。

素晴らしい誕生日プレゼントだ。

僕にとってはめちゃくちゃ興奮した。

 

 

 

僕がトイレに行くと旦那様が奥様の横の席を空けてくれていた。

旦那様からのキラーパスだ。

全く酔っていない奥様に対して何をしたらいいのだろうか。

ここまでは紳士っぽく接してきたのでいきなりセクハラ野郎になるべきなのだろうか。

僕は右手で奥様の太もももを触った。

最初、びくっとした奥様だがこれも想定の範囲内なのだろう。

旦那様と話をしながらテーブルの下では太ももを触られている様子は見せなかった。

僕はもっともっと内ももに手を伸ばすべきだったかもしれないが

露骨にスケベなことをしない方が良いのかと思いソフトに触れるくらいにしておいた。

 

 

食事が終わり店を出ることになった。

ありがたいことに旦那様がごちそうしてくれた。

先に店の外に出て奥様と待っている時も自然な話をしていて

これからエロいことが行われるとは思えないような普通の会話だった。

もちろんエロい会話を振れば応えてくれたとは思うが

無理矢理、卑猥な雰囲気を出さなくても奥様の覚悟は感じていたのでこのままでいいと思ったのだ。

 

 

タクシーに乗り僕がチェックインしているホテルに向かった。

予定通り先に僕と奥様が部屋に入ることに。

部屋に入ると奥様は恥ずかしく、少し気まずそうだった。

 

えっと…私、どうしたらいいですか…?

 

やることはわかっている。

しかし今、この場で服を脱げばいいのか、シャワーを浴びたらいいのか

そしてその進行を奥様自身が進めて行けばいいのかなど迷っていた。

僕は音楽をかけて奥様のアウターを脱がしハンガーにかけていく。

いきなり部屋に二人きりにされて、旦那様が見ることができない時間が過ぎていく。

これも旦那様の希望だ。

 

しばらく時間を空けてから部屋に向かうので私がいないうちにプレイを進めておいてください。

 

ここに来る前にシャワーを浴びてきたという奥様。

自宅を出るときにシャワーを浴びてホテルについてもシャワーをもう1度浴びた僕。

このまま、シャワーは浴びてきたのですぐに始めましょう。

と言えばそうなったかもしれない。

奥様の服を脱がして下着姿でベッドサイドに立ってもらった。

僕は先に全裸になっていた。

既に下半身は固くなっていた。

後ろから奥様に抱き付き首にキスをする。

そして胸を後ろから触っていく。

体中が柔らかい。

いつも旦那様が愛している奥様の体を僕はゆっくりじっくりと堪能していく。

奥様はクスっと笑ながらどんなリアクションをしたらいいのか迷っている感じだった。

このままちんこを差し出して舐めてと言えばプレイが始まってしまうだろうと思ったが

礼儀としてシャワーを浴びることを提案してシャワー室へと向かった。

奥様が先にシャワーを浴びて歯ブラシを咥えながら出てきた。

次に僕がシャワーを浴びる。

奥様は僕が脱衣所から出るのを待っていてうがいを始めた。

全裸にタオルを巻いた二人が室内にいる。

 

えっ…どうしましょう…

 

また戸惑っている奥様に対して、旦那様に連絡をするようにと伝えた。

 

旦那にスタンプを送りました

 

という奥様。

 

 

 

 

旦那様が部屋に来る頃にはプレイが始まっていた方が奥様にとってはやりやすいのではと思った。

旦那様が登場してから会話をしてよーいどんで始めるよりは

既にプレイが進行していた方がいいと判断して、キスを開始した。

しっかりと舌を絡めてくれる奥様。

旦那様が大事にしていた奥様の舌を味わっている僕。

最初は少し控えめだったがもっと舌を出してというと卑猥な舌使いになっていく。

これは気持ち良いキスだ。

旦那様が奥様のキスをべた褒めしていたのがよくわかる。

キスがこれだけうまいと言うことはフェラも本当にすごく上手なのだろう。

胸を舐めていく。

とても3人の子供を産んでいるとは思えない素敵な体系だ。

旦那様に心の中で感謝をしながら下半身へと進んで行く。

下半身の毛をかき分けながら見つめて舐めていく。

とろんと水分が多い汁が溢れてきた。

女性の膣に対する防衛本能なのか感じてくれているのかはわからないが

無臭の汁がどんどん出てくる。

溢れる汁を一生懸命舐めていくと奥様が少しずつ声を出し始めた。

その時、ガチャっと扉が開く音がした。

寝取られを長年夢見た旦那様は薄暗いこの部屋の今の状況を見たらどう思うのだろうか‥

耳だけで旦那様の行動を聞いていたが

足音からも旦那様の興奮と緊張が伝わってきた。

そしてゆっくりと奥様に声をかける旦那様。

この瞬間どんな気持ちだったのだろうか。

そして下半身を舐められている姿を旦那様に見られてしまった奥様はどんな気持ちだったのだろうか。

部外者の僕は何よりもこの状況に興奮している。

 

 

僕は奥様が集中できるように敢えて旦那様に声をかけなかった。

旦那様は服を脱ぐと奥様に話しかけ始めた。

 

tataさんの名前を呼びながら甘えて可愛がってもらいなさい。

 

奥様は照れ笑いしながらどうしたらいいのかわからないと言った感じだった。

旦那様が参戦してきて奥様の頭を撫でながらキスをしている。

僕はお二人のスパイスになれるように必死にクンニした。

記念すべき大興奮の3Pが始まってしまった。

もう後には引けない。

旦那様が奥様のことを愛しているのがすごく伝わる。

僕に奥様の肌が柔らかいことやマンコの中がふわふわするでしょう?

などと共感を求めてくる。

その通りだ。

奥様の体はスケベで説明は難しいがふわふわしながらもぐっしょりと濡れてくるのだ。

何度も何度もメールで説明されていた奥様の気持ち良いふわふわおマンコ。

確かに触っているこちらが気持ち良くなるのだから入れたらどれだけの快感なのだろうか。

旦那様が僕のことを褒めるセリフの共感を奥様にも求めている。

奥様は旦那様に言われたことに戸惑いながらも頷くが

本心としては僕に愛撫されていることを心底受け入れているわけではないのも伝わった。

しかし腹はくくっている。

そこが僕にとってはとても興奮するところなのだ。

第三者の他人である僕が奥様のような美人妻を頂いてしまっていいのだろうか。

構図的には奥さんを抱かせて長年の夢が叶い大興奮の旦那様とその奥様を美味しくいただけてしまう強運なる単独戦士の僕と別にやりたいわけではないが仕方なく旦那の趣味に付き合っているという奥様の3人なのだ。

特に僕が何よりもリスクがない立場で幸せを分け与えられているという美味しい状況が、奥様にとって何もに徳がないのもわかっている。

だからこそ異常に興奮してしまうのだ。

手マンをするとぴちゃぴちゃと卑猥な音が聞こえる。

旦那様が興奮しながら奥様に共感を求める声をかける。

奥様は少し感じているようだが、どこか冷静で卑猥な言葉に対してどんなリアクションをすればいいのか迷っているのだ。

全てが可愛い。

この状況下でも冷静でいられる奥様がとにかく可愛い。

僕ははち切れんばかりに聳え立ったちんこを奥様に舐めてもらうことにした。

奥様が咥えると興奮と感度が入り混じり、これは特上のフェラだと思った。

どこか冷静に今日のプレイを受け入れている奥様なのにこのテクニックはなんだ‥

こんな技を隠し持っていたのか。

旦那様が奥様に性処理を手伝ってもらうときは1分であっさりと抜かれてしまうと言っていたのもわかる。

僕は早々ではないが、このフェラは集中すれば開始5分でいかされていたかもしれない。

体勢を変えて集中をしてうっかりと射精させられないように注意した。

旦那様からダブルフェラの要請があった。

AVで見るような光景だ。

旦那様から見ると夢のような瞬間だったのだろう。

大切な妻が他人棒を咥えていることへの興奮と後戻りができない後悔のきもちもあるだろう。

しかし旦那様の言葉からは本気で興奮している様子が感じ取れる。

まるで僕を立てるような言葉を奥様にかけてくれている。

奥様は素直なので困ったらクスッと笑ってしまうがやはり可愛い。

旦那様は奥様の体の色んな場所を僕に教えてくれた。

僕はたった1日で奥様の身体を旦那様の次に詳しくなってしまった。

 

一緒に妻のマンコを観察しましょう。

 

と言って広げて見せてくれた。

この時の奥様のリアクションに困る姿が僕は大好きだ。

いよいよ僕も入れたくなってきた。

旦那様に許可を取りゴムを装着する。

バキバキに聳え立ったちんこをゆっくりと奥様の入り口にあてがうと

旦那様は挿入される瞬間を至近距離からじっくりと観察しながら

奥様に声をかけていた。

 

俺よりずっと大きいよ、大きいのが入るよ!

どう?気持ちいい?

 

僕も実況をされながら挿入したことはないのでまるでAV男優にでもなったような気持だった。

ゆっくりと奥まで入れると奥様が仰け反った。

ぎゅっと奥が締め付けられる。

これはすごい、とんでもなく気持ちよい。

旦那様はいつもこんなに素晴らしい奥様を独り占めしているのかと思うと

不思議と嫉妬の気持ちが沸いてしまった。

羨ましい…羨ましい。

 

今日は妻をたっぷりと楽しんでください

 

僕は心の中で叫びながら夢中で腰を振った。

バックから突くときの背中のラインが今でも忘れられない。

すごく綺麗な曲線だ。

こんなに素晴らしい背中のラインを僕だけが楽しんでいいのだろうか。

もっともっといろんな人に見てもらいと思っている旦那様の気持ちがすごくわかった。

これだけ素晴らしい奥様だもの、素晴らしさを世の男性にわかって欲しいのでしょう。

僕は奥様の素晴らしさがここぞとばかりに理解した。

旦那様のモノを咥える奥様。

僕の大好きな串刺し3Pが完成した。

しかも僕がバックから突いている。

旦那様よりもお先にいただいてしまった。

申し訳ない気持ちと大興奮する気持ちがあった。

興奮のてっぺんを通り過ぎてしまった関係でちんこはビンビンなのになかなかいけない状態になってしまった。

旦那様は僕が無双状態になっていることを興奮しながらリングサイドで見守っていた。

手を握りながら、奥様にいやらしく語りかけていた。

 

交代しましょう、旦那様も入れてください。

 

僕が旦那様に譲ることにした。

旦那様がテーブルにゴムを取りに行き装着しようとする後姿を僕はフェラをされながら見ていた。

今この空間で誰よりも興奮しているのは旦那様だ。

旦那様がゴムを装着してベッドに入るのかと思いきや。

なんと興奮のあまりにゴムを付けようとする刺激で発射してしまったらしい。

照れながら戻ってきた。

僕は素直に嬉しかった。

ほとんど夢精に近い状態だったのではないだろうか。

脳内でそこまで興奮していたということだ。

先に果ててしまった旦那様を見て僕は今日この場に来て本当に良かったと思った。

そこからは色んな体位で奥様と楽しんだ。

 

時間を気にせず好きなだけ妻と楽しんでください。

 

早いピストンをすれば旦那様が喜んでくれた。

奥様も少しでも感じてくれたら嬉しい。

正常位で枕を背中の下に置いて突いた。

騎乗位でお尻を鷲掴みにして動かした。

バックで激しく突いた。

 

最後は奥様のお口の中に果てさせてもらうことにした。

中に出したい気持ちもあったが

この素晴らしいお口で搾り取ってもらいたいと思ったのだ。

究極の選択だった。

 

旦那様が

 

妻の口の中に出してやってください。

とっても気持ちいいですから。

 

 

と言ってくださったので、僕はゴムを外して口内に発射した。

奥様の口内に発射してからの絞り方が本当に上手でびくびくしてしまった。

お願いはできなかったが、僕の精子を全て飲み込んで欲しかった。

僕の精子を飲み込む奥様の姿を旦那様に見て欲しかった。

しかし僕はお願いすることはしなかった。

後日談で、奥様は飲み込もうか迷ったが僕にも旦那様にもお願いされなかったから吐き出したと言っていたらしい。

旦那様の精子はいつも飲み込んでいるらしい。

これはもったいないことをした!

お掃除でしっかり絞り出されてしまい悶絶した僕。

こんなに気持ち良い射精があっただろうか。

僕には一生忘れられない快感だった。

 

 

全てが終わりシャワーを浴びていく。

ものすごい経験をしてしまった。

これが単独さんが味わっている世界か。

世の中の単独さんはこの世界を見ていたのか。

いつもの僕とは真逆の世界だった。

旦那様は気を使って僕達を二人きりにしてくれて先にホテルから出た。

僕は奥様にお礼を伝えて、プレゼントを渡した。

気に入ってもらえると嬉しい。

有名なブランドの香水を渡した。

旦那様にこの匂いを付けた奥様を見て寝取られの記憶を一生忘れないようにしてほしい気持ちもあった。

感謝の気持ちを伝えて僕達はホテルを出た。

ゆっくりと駅まで3人で歩く時間に幸せを感じた。

その時は奥様も心を開いてくれてお子さんの話などをたくさんしてくれた。

女性の顔からママの表情も見えた。

少なくとも旦那様と僕は今回のNTRを大満足だったと思っている。

奥様に良かったとまで言ってもらえなくても

悪くなかったと思っていただければ僕は十分だ。

 

 

旦那様

大切な奥様を抱かせていただきありがとうございました
お二人にとってとても勇気のいる決断だったと思います。
その相手に僕を選んでくれてよかったと思ってくれたら嬉しいです。
一生の宝もになる経験をさせてもらいました
これからも仲の良いご夫婦でいてください。
また機会がありましたら呼んでください。
飛んでいきます。

 

 

 

奥様

旦那様のお願いを聞いてくれてありがとうございました。
素晴らしい旦那様だと思います。

これからも大切にしてあげてください。
何より旦那様ほど奥様のことを愛してくれる方は絶対にいません。
いつまでも仲の良いご夫婦でいてください。
ぜひまたお会いしたいです。
お綺麗でした。
本当にありがとうございました。

 

tata

 

コメント

  1. Vinvinおじさん より:

    あけましておめでとうございます。夢中で一気に読んでしまいました…奥様の描写、交錯する感情や旦那さんの想いなど臨場感あふれて大興奮でした。2度目はあるのか?気になります、是非2度目もあって欲しいです。いつも楽しく拝見しています

    • tata tata より:

      夢中で読んでくれたなんて嬉しいな。臨場感は意識して書いてみたよ。
      2回目はあるのかな?お誘いを受けたら飛んでいくつもりだよ。他の単独さん連れて参加したいなぁ‥

  2. ハマっ子 より:

    いや〜、大作ですね!!でも一気に読んでしまいました。
    旦那さんと奥様への気配り、単男の心情などがしっかり書かれていて勉強になりました。
    最後精飲への一歩は残念でした。それがいけてたら最高のフィニッシュでしたね!!でも興奮ししました。ありがとうございました

    • tata tata より:

      大作だね。書き始めたらすいすい書いちゃったよ。
      それだけ素晴らしい体験をさせてもらったってことだもんね。
      気配りはかなり意識したかな。精飲は欲張らずに‥もし次回機会があればその時にお願いしてみたいですね。

  3. kou5968 より:

    旦那さんの興奮が伝わりますね。
    我々もtata様のように、tata様を興奮させられるように頑張らねば、ですね。
    しかし、相当お綺麗な方だったんでしょうね。。
    tata様が超美人という奥様。
    見てみたいものです。

    • tata tata より:

      僕の興奮が伝わって良かった。
      僕もいつも興奮させられっぱなしだもんね。
      奥様、相当美人でした。びっくりです‥
      この人が寝取られに付き合うんだあって感じですね。
      5年かかったのも納得の渋り方ですね。

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