NTRの世界への第一歩 初めてのおくちだけの約束 ミニラおじさん

エロ遊び

僕はXを始める前に2回彼女を他人に抱かせたことがある。

それはまだ彼女が現役キャバ嬢だった時の話だ。

 

その2回の寝取られの実現は、

 

1回だけ僕の趣味に付き合って!

 

というお願いを何とか聞いてもらって実現した。

墓場まで持って行く僕と彼女だけの永遠の秘密という約束だった。

それから2回目はしつこくお願いして実現したが、2回目はかなり無理をした強引なものだった。

そこからしばらくは他人棒の遊びはしていなかった。

 

今から書く内容は僕が今の寝取られの世界に正式に足を踏み入れた第一歩目の話。

まだXのアカウントを作っていなくてこれから始めようかと迷っている頃に

彼女を説得して

 

そこまで言うならフェラだけなら‥

でも絶対誰にも言わないでね?

 

という遊びをいよいよ実現できた時のことを書いてみよう。

 

過去に2回の寝取られ遊びと今回のフェラは僕の中では大きく違うものだった。

僕はいよいよ正式にNTRの世界に身を置く覚悟が固まってきた頃なので

このフェラ遊びが僕のNTR活動のスタートになる。

 

あるサイトで相手を募集した。

今ほどシビアな募集条件ではなく、写真があり自己紹介が書いてあり、常識があれば即採用くらいの超甘々な審査だった。

はっきり言って相手は誰でも良かった。

相手には彼女の写真も見せないし、冷やかしも警戒していただろう。

この1回だけで、もう連絡を取らないことも考えていた。

 

やり取りを重ねていくと単独さんはとても僕と気が合った。

オープンな変態でひょうきんな方だった。

自分の食事中に撮影したプライベートの変顔の写真をいきなり送ってくるような何とも可愛いおじさん。

全く格好つけるタイプではなく親しみやすい感じだった。

そんなおじさんのプライベートショットを送られてもウザいとも思わずに

クスッと心をくすぐるのはその人の人徳なのだろう。

 

この時期の僕は彼女を抱くたびにおじさんへのNTRを妄想させるプレイをしていた。

彼女も僕の性格を理解しているので僕が躊躇しているのもわかっていた。

エッチが終わった後に彼女から

 

彼氏くん‥私、おじさんとエッチしてもいいよ?

 

と気を使って言ってくれた。

その言葉で僕も決心がついたのを覚えている。

僕が他人棒をやりたくてやりたくて仕方ないが葛藤があるのが彼女には伝わっていた。

だから僕が1番喜ぶことに協力したいと思い、自ら僕の背中を押してくれたのだ。

なんとも素晴らしい彼女だ。

このような背景があり、僕はミニラおじさんと待ち合わせすることになる。

ミニラの由来はちんこが小さいからだ。本人もネタにしていた。

 

小さいくせに早漏なんです。終わってます。

 

いいじゃないか。

僕は全く気にしない。

今回のフェラ会は僕にとってもテスト的な意味がある。

遅漏の長期戦は避けたかった。

彼女がフェラしてもなかなかいかずに彼女にプレッシャーをかけるのは嫌だった。

早漏は初戦の相手としてはもってこいだった。

 

いよいよ当日、ある場所でミニラおじさんと待ち合わせをした。

ミニラの方が先に到着して僕達は準備をした。

やはりどこか緊張している彼女。

ミニラはもう到着しているが僕は記念に撮影しておく。

 

これから僕の大切な彼女が初対面のおじさんのちんこを舐めることになる。

僕は心臓が飛び出そうなくらい緊張していた。

彼女も平常心を装い笑顔を振りまくがどこか表情がこわばっているように見える。

 

おじさんにとっては、ただただ運がいいだけの話だ。

彼女の写真は一切見せていないのでどうせおでぶちゃんが来るんだろうくらいに思っていたかもしれない。

お相手は太ったおばさんではない。

ド素人の元キャバ嬢がどうしようもない変態彼氏の趣味に仕方なく付き合い、車内でご奉仕することになるのだ。

ミニラの写真も彼女に見せることはしない。

彼女は誰が来るのか全く分からないのだ。

ただ、おそらくおじさんが来るのだろうと言うのは想像できていただろう。

 

車汚れないようにタオル敷くね。

 

 

自ら準備をする彼女を見ていると開店前のピンサロを準備しているピンサロ嬢に見えた。

または自分の墓を自分で掘っている兵士か。

やりたくもない見ず知らずのおじさんへのご奉仕のために準備をする。

彼氏は何も手伝わずにその様子を撮影しているだけだった。

 

準備ができたので僕はミニラに会いに行った。

彼女は車内に残ってもらった。

ミニラと対面して、事前に軽く打ち合わせをする。

特に設定などはないが嫌がることと汚いことはしない様に。

撮影の許可ももらった。

僕とミニラは合流場所でしばらく談笑した。

そして車に連れて行った。

 

ドアを開けると彼女がちょこんと座っていた。

そして僕がこちらがミニラさんだよ。と紹介すると

 

初めまして、彼女です‥今日はよろしくお願いします。

 

と、満面の笑みであいさつした。

 

ミニラは動きが制止していた。

想像の遥か上をいっていたらしい。

 

かっ‥かわいい‥えっ?こんなことってあります?

 

 

たいして期待していなかったはずだ。

気持ちもわからんでもない。

今のようにXやブログでどんな子なのかの背景や雰囲気の写真もなかった。

どうせ変なおばちゃんかもしれない。もしかしたら騙しや冷やかしかもしれない。

そもそも本当にその場所に現れるのかもわからない。

そう思っていた人にとっては衝撃を受けるのは納得できる。

車内に案内してミニラを彼女の横に座らせる。

コミュ力が高いミニラは彼女の笑いを取りながら緊張をほぐしていく。

 

 

脚、触っていいですよ。

 

本当ですか?細くてスベスベです‥

 

 

お触りの許可に驚きながら優しく撫でるミニラ。

 

彼女は僕の方をチラチラ見ながらミニラには笑顔で接している。

 

ほっぺにチューしてあげて。

 

 

はい‥

 

彼女からミニラのほっぺにキスをする。

 

ディープキスするところを見せて

 

 

はい‥

 

 

脳内に電気が走った。

なんだこれは。

僕の大切な彼女が‥さっき会ったばっかりの知らないおじさんとディープキスをしている。

ミニラは控えめだった。

彼女に積極的に舌を絡めるように言う。

 

ミニラは顔に唾液を垂らして欲しいと言い始めた。

唾液を垂らしてお顔を舐めてあげちゃう彼女。

 

ミニラさんのズボンを脱がして触ってあげて。

 

ズボンを脱がしてテコキをする。

我慢汁が糸を引き伸びた。

彼女がゆっくりと手で愛撫する。

自分の唾液をローション代わりにしておじさんにキスをしながらテコキをする。

 

メンエスの裏オプか。

気が付けば僕も自分の股間をさすっていた。

目の前にいるのは自分の彼女‥

しかし一緒にいるのは赤の他人。

あんた一体誰だよ。

へにゃへにゃと情けない声を出しながら腰をヘコヘコしている。

羨ましい‥素直にそう思ってしまった。

 

おっぱいを舐めさせてください。

 

調子に乗り始めるミニラ。

でもミニラが何か可愛いくて舐めさせてあげたくなった。

 

 

 

そろそろフェラしてあげて。

ミニラさんを気持ちよくしてるところ見せてね。

 

 

はーい、わかりました

 

 

えっ‥あっ、待って‥

まだ拭いてな‥あぁぁぁ‥

 

 

クスっと笑い、咥える彼女。

 

ミニラは礼儀として拭いていないことを申し訳ななく思ったのだろう。

僕が事前に彼女に言っていた言葉。

 

ミニラさんは僕がいつもお世話になっている人だから失礼のないようにね。

 

彼女はこの僕の言葉を信じていた。

僕は事前にミニラがすごい人であるとティーアップをしまくっていた。

だから彼女は拭くことが失礼であると思ったのかもしれない。

できる限りのおもてなしをしてくれたのだ。

 

ミニラは情けなく腰をヘコヘコさせている。

彼女とべっとりとディープキスをしながら

 

もっともっとあぁぁぁ~

 

と叫びながら彼女の手の中にぶちまけた。

 

彼女には射精後はしっかりと絞り出すことを命じている。

男性はこの瞬間が最も敏感になり気持ちが良い。

精子の残りが無いようにゆっくりと絞り出すお掃除。

 

こうして初めてのフェラ会は明るい雰囲気で無事に終わった。

服を着て3人で話をした。

ミニラは彼女が想像以上に可愛くてびっくりしたと言っていた。

ぜひまた会いたいと言ってくれた。

 

最後にお尻にキスさせてください。

 

 

僕はミニラを途中まで送っていった。

ミニラからも感謝された。

とても気分が良かった。

自分の大切な人が他の人にも褒めてもらえて認められたのが嬉しかった。

それと同時にものすごい優越感が湧いてきた。

おじさんはラッキーな体験くらいにしか思っていないかもしれない。

僕には違う興奮があった。

こんなにいい女を自分の思い通りにコントロールできているということに興奮した。

この調子で彼女をうまく乗せて行こう。

僕がお願いしたら誰とでも寝てくれるラブドールにしたい。

大好きな彼女が何でも僕の言うとおりに動いてくれたら最高だ。

ラブドールは相手がキモいおじさん専用にしたい。

もしかしたらできるかもしれない‥

このミニラとのフェラ会はそんな第一歩を歩み出した思い出深い対戦だった。

千里の道も一歩から。

大好きな彼女が目の前でおじさんに抱かれているのを見たい‥

僕は興奮を抑えきれずに彼女をそのままホテルに連れて行き、シャワーも浴びずにベッドに押し倒した。

彼女の胸と口の周りからはほんのりとミニラの唾液の匂いが残っていた。

悔しさを興奮で塗り替える為に僕はその上から夢中で上書きした。

 

ここから僕のNTRの物語が始まった。

読んでくれた人が感想書いてくれると嬉しいな。

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コメント

  1. おすし より:

    NTRの世界への第一歩!
    物語がありますね!!

    彼女さんが禁断の扉を少しずつあけていう様子と、それを興奮と葛藤が入り混じった感情で見守るtataさんの姿が目に浮かびます。

    お二人の思い出に残るミニラおじさんが羨ましい。ぜひ素敵な物語の1ページになってみたい😆

    • tata tata より:

      僕にとっても記憶に残っている遊びだったな。彼女の魅力を伝える方法がない時だったから、変な騙し業者だと疑う人もいたからモヤモヤしながらミニラと出会ったよ。僕を信じてくれたミニラだけがありつけたお宝だったのかもね。

      • kou5968 より:

        ミニラおじさん、とても変態で良い人ですね(褒めています)。
        そんなおじさんだからこそ、最初の会が上手くいったんでしょうね。
        tata様の人選の賜物だったんだと思います。
        しかし、、洗っていないのに咥えてくれる彼女様。。ホントにtata様の
        性癖を当時から理解していらっしゃったんですね、、

  2. Vinvinおじさん より:

    鮮烈なデビューですね、ミニラさんも脳天かっとぶくらい気持ちよさそうです。
    その後ホテルで押し倒して上書き最高ですね。彼女への愛がさらなる高みに行く瞬間ですね

    • tata tata より:

      いい人と出会えたな。最初は肝心だからここでスベってたらうまいNTRのスタートが切れなかったかも。思い出深い一戦だね。

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