逆さ撮り

エロ遊び

僕がまだ他人棒を経験させる前の話。

他人棒がしたいとは思っていたが実行できなかった僕は

単独さんに協力をお願いして僕達のデート中に尾行してもらい

彼女を逆さ撮りしてもらって写真を送ってもらうという遊びをしたことがある。

我ながら悪趣味な遊びだ。

前回は写真1枚だけを許可した。

今回は少しハードルを上げて、動画の撮影を依頼した。

前回とは違う単独さんを募集したのだ。

あるサイトで高性能カメラを使える単独さんを探した。

携帯ではなくスパイカメラを使える人だ。

いわゆる逆さ撮り系の盗撮マニアの単独さんとコンタクトを取った。

僕がやってみたかったことは彼女とのデートを尾行してもらい逆さ撮りしてもらうことだ。

前にもデートを尾行してエスカレーターでパンツの写真を撮ってもらう遊びをしたことがあった。

ここで大事なのは彼女は知らずに僕と単独さんだけが事前に打ち合わせをしているということだ。

今回の単独さんは長くやり取りをしていて、逆さ撮りに興味はあるがまだスパイカメラを持っていない人だった。

人柄に惚れた僕はその単独さんと連絡を取り単独さんは靴に仕込むスパイカメラを購入してくれたのだ。

彼女の写真などは見せていないが、どんな容姿なのかは事前に伝えていた。

相手のカメラで撮影されてデータを保管されるとなるとリスクは高い。

単独さんとは事前に会って打ち合わせもした。

この時に初めて彼女の写真を単独さんに僕の携帯越しに見せた。

単独さんは生唾を飲み込みながら

‥かっ、かわいい‥ですね。

と、目を丸くしていたのがとても印象的だった。

当日のデートの場所は伝えていて服装は前日に伝えた。

単独さんはテスト的にしかカメラを使っていなかったのでこれがぶっつけ本番のようだった。

ある駅でデートをするときに決めた時間にお店に入るから尾行して欲しいと伝えていた。

事前に単独さんの服装は聞いていたから目の前を通り過ぎた時にお互いがわかり、目で合図をした。

僕の大好物のチェック柄のプリーツスカートでのデートが開始された。

単独さんが僕達の後をじっくりと着いてくる。

ごく普通のデートを楽しむためカフェに入りコーヒーとケーキを頼む。

その間、単独さんは店の外で待っていた。

彼女の話をたくさん聞いてあげる。

単独さんには悪いがゆっくりじっくりとデートを楽しむ。

単独さんは靴にカメラを仕込んで店の外で待っていた。

この日のために特殊細工をした靴らしい。

足元を確認したがカメラが仕込まれているようには見えなかった。

不審な動きさえしなければ絶対にばれないだろうと思った。

ケーキを食べて会計を済ませて僕らはショッピングに出かけた。

僕は店員が少ない通路が狭い店に向かう。

単独さんと事前に決めていた店だ。

ここの店でうまく背後に回り通りすがりに撮って欲しいと伝えていた。

単独さんは初めての挑戦で緊張しているようだ。

僕は単独さんの動きを見ていたが特に怪しい感じはしない。

単独さんも撮り師としてプロではない。

今日が初めての実践と言っても過言ではない。

慎重になりすぎているのか全然こちらに近づかない。

買い物をしている僕達の背後を通り過ぎる時に彼女のスカートの中に足を忍ばせた。

ほんの一瞬だったが単独さんは立ち止まりそして通過していった。

しばらくしてまた戻ってきて撮影したようだった。

あまりしつこくして彼女に気が付かれてはマズいので、撮れ高が甘くても退散してもらう約束をしていた。

ここで単独さんとは別れた。

僕達はそのままデートを続けた。

単独さんが自宅に戻りデータを整理して数時間後にメールが届いた。

撮れ高はかなり微妙でした‥すいません。

単独さんからのメッセージも一緒に送られてきた。

画像は荒く、期待していた撮れ高ではなかったが僕は猛烈に興奮した。

自分の彼女が逆さ撮りされているのだ。

僕とデートを楽しんでいる時。

信頼している彼氏が他の男性に逆さ撮りを依頼しているなんて想像もしないだろう。

映像を見てもよくわからないかもしれない。

しかしここまで計画したことを実行できたことに大興奮した。

僕はこの遊びを実行できたこと自体に興奮していた。

単独さんもこの挑戦に参加できたことを喜んでくれていた。

彼女や奥さんを寝取らせる男性は多いだろうが

単独さんと協力してもらい、自分の彼女を逆さ撮りさせる彼氏は珍しいだろう。

考えても実行できない人がほとんどだろう。

彼女をおじさん達のおもちゃにする前の僕の遊びもマニアックでおもしろい。

思い切って挑戦してよかった遊びだと思っている。

その時の動画貼っておくね。

な~んにも知らない彼女は帰りの車内で僕との会話が止まらない。

このパンツが動画に映っていたのかと思うとゾクゾクする。

彼女は何も知らない。

僕と単独さんんだけがグルになっている。

この構図がたまらなく興奮するんだよね。

まだNTRを実行していないウブな時代の話でした。

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