
tata様
改めて先日は貴重な体験をさせていただき本当にありがとうございました。
彼女様のお噂は伺っておりましたが、百聞は一見に如かず。
噂以上のお顔、スタイルそして可愛らしい性格と本当に完璧な女性だと思いました。
少々私事の話をさせていただきます。
私、しがない汁男優。
同人系の汁男優の中でも自家発電でぶっかけがメインの所謂「上汁、中汁、下汁」の中でも下汁の方であります。
一度フェラの絡みをさせていただきましたが、カメラや周りの男優達の目が気になり緊張で一ミリも愚息が反応せず。
早々に諦めてカメラ外で指で×印を出して、枠外に消え、その撮影では結局汁男優に降格した事もありました。
今回も募集の連絡をいただいたときに、参加したとしてもイケるかわからないから参加を見送ろうとしていましたが、
この機会を逃してはいけない気がして勇気を出して参加希望を出しました。
少人数の指定であることと、取り纏めのドリームおじさんからの彼女様に対しての太鼓判も後押ししてくれたと思います。
肝心の当日の集合場所にて。
今回の参加者の方々は私含めて4名でそのうち1名は以前撮影でご一緒させていただいた方
それ以外の方も雰囲気が穏やかな人たちで、tataさんとも初対面ではありますがとても雰囲気が落ち着いた方で過剰に緊張が出ることはありませんでした。
tataさんから事前に自己紹介とルール説明を受けて
そして、あの憧れの彼女様が待機している会場の一室へ移動。
彼女様との初対面の印象は
「綺麗!いや可愛いのか!?ってかスタイル良すぎて格好エッチ過ぎる!」
語彙力を失い一言で言えば凄い女性がそこにいました。
差し入れにお持ちしたグミをお渡しする少しの会話だけでも性格の柔らかさ、良さが一瞬で感じられました。
そしてフェラ遊び会開催。
ジャンケンでは完全に最下位で選択権は最後になったものの、元々想定にあった先行ポジションの2番手の権利をいただきました。
一人目の方のプレイ中も後ろから彼女様のお姿を眺めさせていただいておりましたがとにかく身体つきがエロい。
スタイルが良すぎる。
おしりが綺麗すぎる。
この後自分の番が回ってくることを期待しながらも、
過去の失敗もよぎり立つのだろうか、
イケるのだろうかと不安も混在していました。
一人目の方が果て、いよいよ私の番。
まだ息子は反応しておらず緊張が勝っている状態でした。
彼女様の前に立つと

座って‥❤
という一言でリラックスした状態からスタートできました。
正面間近で改めてお顔を拝んでみると本当に美しい。
肌も綺麗なんです。
緊張が増し言葉も出なくなるくらいでした。
前の方と趣向が違い、私の場合はなんといきなりパンツを脱がしていただける展開から始まり、
お恥ずかしながらまだ最小状態の息子が露わに。。
するといきなり私の股の間に座る彼女様が私に密着し乳首いじり、
乳首舐めから始まりました。
密着の距離感が大胆で乳首を刺激いただいている間に息子が彼女さんの胸に密着しているんです。
乳首の刺激の気持ちよさとこのシチュエーションが彼女さんと密着している胸の中であっという間に息子がムクムクと。
それを感じ取ってか今度は視線を息子に移し、
7部立ちの半被りのモノを握り皮を剥きっとしてからの舐めが始まりました。
ペロペロと舌でもて遊んだり、おもむろに咥えてみたり、
玉を舐めながらシゴいてみたり、まさに
「フェラ遊び」
という表現通りのプレイ。
またその時の彼女様の楽しそうな表情は大人びた顔に反して無邪気な子供っぽさがあり、とてもそそるものがありました。
このまま続けられたらイってしまう感覚を覚え、
それでも幸せかと思いましたがどうしてもしたかった一つの欲

キスがしたい‥でしゅ。
という事をお願いしました。
すぐに要望を受け入れてくださり、キスが始まると即時に大胆なべろちゅー。
そして空いた彼女様の右手にはいつの間にそこまで塗りたくったのかと驚くくらいの涎ローション手コキ。
口の中が性感帯に代わってしまったくらい口の中が気持ちいい!
こんな綺麗な女性とキスをしてるという幸福感。
そして激しい手コキ。
元々早漏気味な私は

あ、これもうそんなにもたないかも
と思いながら快感に浸っていたところ、
tataさんが背後から彼女様に

もっと本気のキスをしてあげて
というような一言。
まさかもう一段階上の激しいべろちゅーが始まったら、
これが気持ち良すぎて1分はもつと思ったものが30秒も我慢できない、
精子がせり上がってくる感覚にすぐ襲われました。
フェラ遊びなのにべろちゅー手コキでイってしまうのはやばいのではと思い、

ごめんなさい、もう出ちゃいそうです
と声を捻りだすと彼女様が

いいよ❤
の一言。
ここでもう一つの懸念として、私も一介とは言え汁男優。
精子の量と飛びだけは自己PRポイントでありますのでこのままイったら彼女様の手どころか身体、髪まで飛んでしまうのでは!?
と思い、

本当にこのままイっていいですか?
イッちゃいますよ
何回イクと言ったか覚えてませんw
でもそのままイっていいというのなら流れに任せていいか、
というかもう何も考えられん!
というような状態になったところで、
tataさんからのアシストで

口で受け止めてあげて
の一言で彼女様の口が私のモノへ移動。
当然ですがそのままイっていいのかわからず
我慢していた私は口がモノに移ったと同時くらいに彼女様の口の中に沢山の精子を放出しました。
口の中の精子を艶めかしく、無邪気な表情でティッシュにドロッと出す表情もたまりませんでした。
快感で放心状態でまだ萎えていないモノをお掃除フェラまでしていただきました。
本当に幸せの一言。
思い出しただけでオカズに出来ます。
撮影、複数人の前の場で初めてイケたのは全てにおいて魅力に溢れていた彼女様と完璧な連携のとれたtataさんのおかげでした。
最高の時間をいただき本当にありがとうございました。
もっと映えるパフォーマンスができるよう日々精進していきたいと思います。
またよろしければぜひ参加したいと思います。
テンガおじさんより



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