おじ体験 メタボおじさん 彼女のお姉さんのエッチな香り〜

おじさんの声

彼女のお姉さんのエッチな香り〜

 

大学生の頃の思いで。

当日初めて付き合った彼女(サキ)がいました。

お互い初めて同士でしたが無事に童貞も卒業できました。

彼女には3歳年上のお姉さん(美咲)がいます。

そのお姉さんとは2人暮らししていました。

 

真面目な彼女とは真逆でお姉さんはとても美人でイケてる感じがします。

もちろん男性遍歴も活発で、週末はいつも朝帰り。

 

美咲さん綺麗だなぁ。いつも良い匂いするし、身体もセクシー。エッチとかも積極的なんだろうなぁ

 

 

私は密かにお姉さんが気になっていました。

 

今週末、サキの家行ってもいい?

 

 

良いよ!たぶんお姉ぇもいないし、なんかご飯作ってあげる!

 

そして週末に彼女の家に向かいました。

 

ピンポーン!

 

あ、彼氏くんいらっしゃい。さ、上がって。

 

 

美咲さん、おじゃまします。

 

 

美咲さんは今夜もお出かけのようで、素敵なワンピースで髪をセットしたりと出かける準備をしています。

 

サキぃ、じゃ出かけてくるねー。

冷蔵庫のプリン食べないでよ!

 

 

彼氏くん、じゃゆっくりしてってね

 

いってらっしゃい

 

お姉さんは甘い香水の匂いをを残して出かけていった。

 

お姉ちゃん、またデートだって。

全くいつになったら落ち着くのか、、、

 

 

美咲さん、美人だからなぁ。

モテるの当たり前だよ

 

部屋に入ると料理の良い匂いがします。

 

今日は彼氏くんの大好きなロールキャベツだよっ

 

いただきまーす

 

それから2人でお酒を飲みながら、楽しく食事をします。

いつもの他愛もない会話で、友達やお笑い、音楽の話しをして過ごします。

食事も終わり、まったりとテレビを観てそれから、、、、、

 

サキ、しよっ

彼氏くん、すぐソレなんだからー

 

サキを抱きしめてキスします。

恋人同士のキス。お互いの気持ちを確かめ合うように唇を重ねます。

 

彼氏くんのエッチ、、、

サキだって、、、、

 

服の上から胸を触ります。

ブラの隙間から乳首を探り当て、コリコリ、、、

 

もう乳首硬くなってんじゃん

やだぁ

 

下はどうかなぁ

 

部屋着のズボンの中に手を入れます。

パンティの上から秘部を撫でます。

 

ハゥ、、、

 

 

パンティの上から何度か前後に指を動かすと、彼女の割れ目が強調され、

下着が食い込みます。

そして、下着にシミができるのがわかります。

 

濡れてきたね

 

やだぁ。言わないで。恥ずかしい。

 

 

下着の中に指を滑り込ませます。

 

『クチュクチュ、、、』

 

エッチな音が聞こえます。

 

ほら、こんなに、、、

 

あんっ!ハァハァ気持ちいい

 

お互いに興奮し、どちらとなく、お互いの服を脱がせ合います。

お互いの乳首を舐め合い、お互いの性器を弄りあう、、、。

2人は本能のままに行動します。

 

彼氏くんもっと!もっとしてっ!

 

 

サキ、オレのも舐めてっ!

 

彼女と2人だけの世界。お互いに服を脱ぎ散らかしながら、彼女のベッドに倒れ込みます。

 

サキ、もう我慢できない。入れていい?

 

良いよ。いっぱいしてっ。
ゴムちゃんと付けてね

 

 

サキのオマンコは愛液で濡れ、受け入れ体制はできています。

初めて同士のセックス。

初めの頃はぎこちなかった2人でしたが今では快楽を覚え、色々な体位も経験しました。

 

入れるよ

 

硬くなったチンポをゆっくりと彼女に挿入します。

 

 

ああぁっ!気持ちいい!

 

 

ゆっくりとピストンします。

覚えたてのセックス。

刺激に敏感で直ぐにイキそうになってしまいます。

 

サキ、気持ちいいよ!イキそう!

 

 

良いよ!イッて!

 

 

『ドクドク、、、、』

 

ゴムの中ではありますが、サキの1番奥で射精してしまいました。

 

早くてごめん。気持ち良かった。

 

うぅん。大丈夫。彼氏くんが気持ち良くなってくれて嬉しい

 

それから抱き合って眠りに着きました。

 

のど渇いたなぁ

 

のどが渇き夜中に目が覚めてしまいました。

キッチンで水を飲みます。

 

 

美咲さんまだ帰ってないみたいだな。今夜も男と遊んでるのかぁ。セックスとかもしてるんだろな

 

 

あれだけの美人はどんな下着なんだろ、、、、

 

いけない感情が湧き上がってしまいました。

 

こっそりと脱衣所に入ります。

 

出かける前にシャワーを浴びたのか、バスタオルが無造作にかかっています。

 

洗濯機の中にあるかな、、、

 

 

そっと蓋を、開けてみました。

 

なんかある!

 

洗濯ネットがありました。中には赤いものが見えます。

そっとネットを開けてみると、、、

 

『真っ赤な下着が。』

 

ありました。明らかにサキのものではありません。

 

上下お揃いのブランドで高そうな下着。

真っ赤なTバック。

布の面積が小さく、いやらしい物です。

 

さっそくパンティをめくりクロッチを探します。

クロッチの裏地にはベッタリとエッチなシミができています。

それは半乾きで触るとベタベタします。

 

 

あんな美人がこんなに汚して、、、

 

 

思わず匂いを嗅ぎます。

爽やかな洗剤の香りの後、ツンと鼻に刺さるような酸っぱい匂い。

そして鼻につく汗?オシッコ?のようなアンモニア臭。

 

綺麗な顔して、着飾ってても、お股は臭ぇな

 

 

街では男達にチヤホヤされ、良い服を着て良い物を食べ、いい車に乗って、、、。

そんな女の本性を見たようで、ギャップがたまりません。

言い寄ってくる男達は、こんな汚れマンコだとも知らずに食事を奢り、高い車で迎えに行ってるかと思うと滑稽に思えます。

 

美咲さんのパンティ臭ぇ!けど、どエロい!

 

夢中でパンティを鼻に押し付け、シミついた淫汁を舐めながらシコります。

先程まで彼女の中で射精していましたが、オナニーは別腹。

憧れの彼女のお姉さん。禁断の関係がさらに興奮させてくれます。

 

お姉さん、スケベです!イキそう!

 

パンティのクロッチに精子を、ぶっかけました。

それはまるでお姉さんを犯したような達成感です。

ベトベトのクロッチに精子を擦り付けて洗濯ネットに、戻しました。

 

どうせ洗濯するからバレないだろ

 

念願のお姉さんと擬似セックスした気分でスッキリすると、また彼女の元へ戻り、眠りました。

 

 

 

翌朝、、、、、

美咲さんが朝帰りしてきました。

 

ただいまー。あぁ気持ち悪っ

 

 

お姉さんは自分の部屋に入って行きました。

 

お姉ちゃん、また朝帰り!?

 

 

まったくー

 

 

そんな姉妹の日常を見ながら、お姉さんのパンティのクロッチの汚れ、匂いを思い出し、朝立ちとはまた違った硬くなっていく愚息を感じるのでした。

 

おしまい。

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