
tata様
こんにちは。
温水おじさんでございます。
今回は満喫での目隠し輪姦プレイということで、あのブログにも載っている遊びがとうとう私も出来るのかと、企画のお誘いを受けた時からワクワクしていました。
相手が誰なのかは彼女さんには伝えていないとのことでばれないように犯したいと思います。
指定された待ち合わせ場所に行くと、
もう一人参加者の方がおられたので、談笑をしながらtata様を待ちます。
すると間もなくtata様も合流されたので、この日の流れを説明されながら
順番決めのジャンケンをしました。
また、今回も負けて最初になります。
ほとんどジャンケンで勝ってないので運がないのかもしれません。
パンツにゴムが括り付けられている使用済感を味わいながら彼女さんを使いたいと思ったのに残念です。
しかしあの綺麗な彼女さんをおもちゃにできるということで贅沢は言ってられません。
まずは準備が出来るまで待ってほしいとのことで、受付をして別部屋に入り待機していると
tata様から準備が出来ましたとの連絡があり、指定された部屋に向かいます。
ゆっくりと部屋に入ると隅っこにエッチな格好をした女性が一人。
目隠し、手は拘束、口にはボールギャグを咥えており、何もわからない状態です。
おもわず興奮のあまり生唾を飲み込みます。
すでに彼女さんと面識はありますが、声は出さずに見知らぬおじさんを装ってプレイを始めます。
乳首を触ると乳首を挟んだおもちゃらしきものがちりんちりんと音を立てて、なんだか貴族の遊びをしているみたいです。
彼女さんは顔も覆面で覆われており、口には例のボールが入っているので私が誰だかわかりません。
乳首や下着の上からクリに触れるたびに身体をビクビクさせるのがなんともいやらしい。
色々と責めようと思いましたが、
いかんせん初めての場所でのプレイですから緊張もあり、
すぐにクンニを始めてしまいました。
少しずつ声が漏れ始めるたところで手マンに切り替えて攻めていきます。
tata様が猿ぐつわを取ってもいいと言う指示をくださったので、口を開放してお口でチンコを咥えてもらいました。
とても気持ちよくて、イきそうになるので手マンに集中するとあっという間にイッてしまう雑魚マンコの彼女さん。
声を出さないように必死に耐えているのですが小刻みに痙攣してイッてしまったことは隠しきれていません。
その横でtata様も興奮されているのか、彼女さんにキスしたり、

雑魚マンコ
とか

ヤリマン
などの言葉責めをしておられました。
普段は私などがプレイした後にこんな風に上書きSEXしてるんだろうかと、妄想が捗ったのは言うまでもありません。
そこからゴムを取り出し、正常位で挿入するとそう時間がかからずにイッてしまう彼女さん。
ヨワヨワなのはいつもと変わらないようで、調子がでない私でも簡単にイッてくれます。
まるで自分が強チン戦士になったかと思うほどにイキまくります。
この辺から、tata様も本格的にプレイに入ってこられ、私がバックで挿入している時に彼女さんがお口でtata様に奉仕をしたり、その逆もしたりと興奮しました。
いつのまにか3Pが完成していました。
普段とは異なり、tata様が参加しながら
彼女さんに

これ浮気だからな!
とか

顔も見えない相手に誰にでもやらせやがって
的な言葉で責めると、
彼女さんが

ごめんなさい、嫌いにならないでください
と言ったり、眼の前で繰り広げられる光景にすごく興奮してしまいました。
私は腰を振るのに精一杯で折角のプレイをあまり覚えていないのだけが残念でした。
モテないおじさんにはこの辺が限界なところです。
最後はバックからフィニッシュをして、会釈をして部屋から退出。
tata様から近くで待機しているように言われて、本日の下着と衣装を頂けるとのこと。
後ほど、tata様が本日の衣装を持ってきてくれました。
彼女さんには誰としたのかをばれないために車の中で待機してもらっていたようです。
tata様と少し談笑をしてから帰宅後にジップロックに保存して大事に使わせてもらいました。
サプライズ3Pとなりましたが最高でした。
また、彼女さんをぜひ使わせてください。
よろしくお願いいたします。
温水おじさんより



コメント
サプライズで3Pとか楽しそうです。
好き勝手に使われてる彼女さんがいいですね。
我慢できなくて僕も空いてる穴使わせてもらっちゃいました。
完全におもちゃにされていたなぁ‥またやりたい