彼女を連れて恵比寿のバーに飲みに行った。
マスターと話をしながら軽くゲームをする僕達。
マスターも混ざりゲームに負けたら飲む。
お酒が強くない彼女はすぐに酔ってしまった。
そこにスーツを着た素敵なイケオジが現れた。
マスターに常連さんだと紹介されて4人で飲む流れに。
紳士なイケオジは彼女の顔が赤いことを心配していた。
僕もこれ以上は彼女に飲ませないようにしようと水を与えて休ませた。
今は表の世界。
彼女をエロの世界に導くことはしない。
エロモードではなく、ごくごく自然に少しだけ下ネタになった。
会話の流れの中で僕がマスターに経験人数を聞いてみた。

数えてないけど100人くらいかな?
マスターはイケオジに経験人数を聞くと

僕も数えてないからわからないよ。
そういうお店の子も入れたら30~50人くらいかな。
と答えた。
イケオジは流れで彼女にも経験人数を聞いた。

えぇ?わからないよぉ
私も数えてないけど10人くらいかな?
僕は彼女に脚をツンツンして目が合うとニヤリとした。
僕の趣味で目隠しをして色んなおじさんに犯された彼女は本当に人数を把握していないのだ。
把握しているだけで10人か‥僕と付き合ってから40人くらいは増えたかもね。



コメント
40人もの知らないおじさんにいつの間にか犯されちゃってるんですね…興奮しますね
本人が経験人数を把握できていないのが最高。
目隠しされて相手が分からず犯されるってどんな気持ちなんだろうね。
一応、僕が連絡を取っているから信頼しているというわずかな安心感があっての世界観だとは思うけど。
いつか、目隠して犯されないと興奮しなくなったりとか…。シコすぎます
その展開はシコ過ぎる‥彼女の気持ちを知ってるだけに‥